ブックス ワールド !!
ブックス ワールドサイトへようこそ!
洋書から日本の書籍、雑誌、写真集、アルバム、文学書、実用書などごゆっくりご覧ください。
ワーキングマザー必見!
こんな母になりたいという私の憧れを、そのまま手に入れている方々の記事は私を励ましやる気にさせてくれました。この春出産して職場復帰を予定しているが、回りに仕事を持つお母さんたちがおらず、また『小さい子を預けてまで働くなんて…』と言われている最中に読んだ雑誌なので、がんばろうと前向きになれました。ワーキングマザーだけでなく、多くの女性に読んでほしいです。
|
|
買わないわけにはいかなかった
隔月とはいえこういう雑誌を毎号買うとかさばるよね、と今回見送るつもりでした。 しかしその特集に「ル・クルーゼ工場訪問」「脇雅代さんのリンゴ料理」「コットン手作り」などの テーマがこうも並ぶと、買わないわけには行かなかった。 12月号だからクリスマス特集もありますし。雅姫さんも。 気に入らない点があるとすれば表紙。毎号季節感が微妙におかしい気がするのです。 一番の特集とリンクしているわけでもなく、ちょっと腑に落ちません。
|
|
読み応えじゅうぶん!
ハリウッドから韓流、日本映画まで、これ1冊あれば新作情報や下世話なゴシップ(笑)がまるわかり! CREAの映画特集号はかならず購入していますが、ここ数年でいちばん充実した内容ではないでしょうか? 掲載写真も美しいものが多く、表紙のイ・ビョンホンさんも素敵。韓流ファンのみならず、映画ファンなら買ってソンはしないと思います!
|
|
 | 『クウネル3号』 マガジンハウス price : ¥650 release : 2004/09/22

|
習慣としての雑誌
表紙にひとめぼれをして買ったこの号から、毎号かかさず読んでいます。 特集はさまざまですが、いつも誌面から誠意を感じ、安心して眺めていられます。真剣そのものだけど、ぴりぴりなんてすこしもしていない。心地良い、まじめさです。この表紙の写真は奄美大島のかりんとうですが、その3か月後、わたしは奄美行きの飛行機のチケットを買っていました。原動力にもなり得る雑誌なのです。
|
|
 | 『クウネル2号』 マガジンハウス price : ¥650 release : 2004/09/22

|
2度3度と読み返したくなるようなもの
雑誌が大好きな私。でも2度3度と読み返したくなるようなものには今まで出会えませんでした。なんとなく読んでみたクウネル。ちょっと大げさで恥ずかしいけど、「やっと会えたね。君を待っていたんだよ!!」といった感じがしました。 クウネルを読むと、なんてことのないごく普通の日常の生活がとても愛おしく感じられるようになるから不思議です。うまく言葉にするのは難しいのですが、ゆるゆると流れる空気の中にぴーんと1本の糸が張っているような感じの雑誌です。 ぜったい捨てられない雑誌になりそうです。
|
|
岡本太郎「明日の神話」が気になる人にも
全体は「平和」がテーマ。 その中に、メキシコで発見され2005年日本にやってきた岡本太郎の「明日の神話」についても見開きで解説されていて、肩肘張らずに見られるのがうれしい。 この巨大壁画と「太陽の塔」は一対になるテーマを持つのだが、その基本を知りたければチェックしても良いと思う。
|
|
OL必見
雑誌だけの世界じゃなく、普段に活用できそうな、服、バック、靴、アクセサリーなどが詳しくのっているので、すごく参考になります。有名人インタビューや、セレクトショップ情報も満載で、ファッション以外の記事もおもしろいです。10月号は一周年感謝号なので、お得かもしれません。
|
|
フィガロ・ジャポン3/5月号
今回は、とても春らしい特集です。 靴&カバン、小物類の情報が満載! 春に向けて、オシャレをしたくなる気分になります。 コスメ特集も必見です。
|
|
レトロスペクティブ!!
かなり美意識に訴えるものがある雑誌です。私はインスピレーションがほしいときによく見ます。デザイン的な感覚をお仕事にしたり、現在必要としている方には読んでみてほしい一冊です。有名な作家(村上春樹や寺山修二)が女性について語った記事などはとても興味深く、女性としてもとても勉強になります。写真やデザインの専門家の魅力的な記事や写真やデザインが所狭しと載っていて、本当にインスピレーションにはビンビンきます!!!今までの流行通信の歴史をまとめたものでもありますので、初めてこの雑誌を買う人もどういう雑誌かすぐ分かると思いますし、他の号を読まなくてもこの号だけは是非見ていただきたいです。 ただ、「ファッション誌」として買うのには実用性がないかもしれません。デザイン的なものとしてこれを読んで、大いにインスピレーションを刺激して下さい!!
|
|
連載コラムが魅力
ごく普通のファッション誌です。 ただしターゲットが20代半ば〜30代前半のお仕事ガールというところで、程よいトラッド感と流行を混ぜ合わせたようなスタイルの提案というのは確かに今まで少なかったタイプかもしれません。今更血液型なのか?と思ったりはしますが、さしてそこが強調されてはいないことと、統計学として見た場合にはファッションやコスメへの傾向というのも見ることができるのかもしれませんから、視点としてはまぁいいかなと思えるコンセプトです。 一番の魅力はやはり連載コラムでしょうか。 林真理子さんは連載小説ですが、読みきりでありながらターゲットにした「お仕事ガール」をうまく意識した内容で、ライトな感覚がよかったです。 もう一つお気に入りとなったのは旬な酒井順子さんの「コンサバティブということ」。またしても女性の人生についての新しい問いかけを感じさせるもので、次回が楽しみ。 その他は渡辺満里奈さんなど。 次号も買ってしまいそうです。
|
|
ルイール 4月号
ブラックビューティメイクアップを期待して買った。 実際には、少し難しいかな?って内容でした。 日本人には、少しあわないかな?
|
|
OLの方だけでなく
女性の方に楽しめる雑誌だと思います。 ダイエットなど、女性に嬉しい情報が詰まってこの価格なので、 暇つぶしにでも読めると思いますよ。
|
|
新築マンション
新築マンションブームとのこと。購入を考えている方は読んでみる価値があると思います。 しかし見ているだけでも面白いですよ
|
|
知らなかった!
CLASSYがAmazonで買えるとは知りませんでした!ちょっと重めの雑誌なので、宅配してもらえるのはとっても楽チンです。雑誌とはいえ、きれいなのがほしいので、立ち読みされてないものを送ってもらえるし。あとは定期購読(年間契約したら送料無料で)とかあればとてもうれしいです。
|
|
松嶋さんの美しさにうっとり!
正直、内容的には他のコンサバ系女性誌となんら変わらないように思ったのですが、今号の松嶋さんの美しさは必見! 出産前よりもぐんとスマートに、女性らしくなったように思えます。女性の私から見ても、ため息がでるくらい美しいです。 「お仕事ガール」がターゲットだけに、オフィスでも浮かないような服が中心なのですが、そのせいか全体的に固い印象を受けます。ちょっとおばさんくさい・・・ような。でもまぁ、近頃「弾けてる」系の女性誌が増えているだけに、正統派のOL雑誌としては評価できると思います。
|
|