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洋書から日本の書籍、雑誌、写真集、アルバム、文学書、実用書などごゆっくりご覧ください。
Dreamweaverを全く触ったことない人におすすめです。
この本は基礎を徹底して一通りやってくれます。かなり広く浅いので一通りやるのにはそんなに時間がかかりませんし、一通りやることで使い勝手やDreamweaverの知識は身に付きます。 入門編としてDreamweaverのインターフェイスや一通りやり方を学びたい人にはいいと思います。ただ、CSSなどに対するところは浅いのでレベルアッフの人には向いておりません。
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これでOK
わたしは「type R」を使っていますが、DVD編集ソフトが幾つか入っているし、高機能モデルなのでそのパフォーマンスも十分生かしたいし、迷ってしまいます。 VAIOに標準搭載されている「Click to DVD」や「DVDit!」など、DVカメラで撮った映像を自分でカスタマイズして編集するためには必須のガイドブックだと思います。
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イラストレータをさわり始めた方に最適
マークやシンボルの作成方法が、細かく解説されている。具体的な数値なども指定されているので、まるっきり初めてイラストレータを使う方でも問題なく使う事ができると思います。 また、各種ツールや機能の使い方を自然に身に付けていく事もできそうです。 ある程度使える方でも、サンプル数が81と多いので、あまり使っていなかった機能の発見や、デザインの参考などに役に立つでしょう。
ただし、ファイルのあつかいや、マウス、キーボードの説明などはないので、パソコン自体不慣れな方には難しいかと思います。 サンプルCD-ROMは付いていませんが、WEBサイトからダウンロードできます。
バージョンは10を対象としていて、中身の表示はウィンドウズ版ですが、マッキントッシュでのキーの読み替え方も載っていて、両対応となっています。
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バージョンアップする感じ
たとえばテーブル。はじめは、ただの角材でつくったような テーブルだけど、読みすすめていくと角を丸くしたりして、 自分のバージョンアップ感もでてくる。進めていくうちにちょっとずつ高度なものができるのは やっぱり嬉しい。ただしレンダリング編以降は少し難解なの で、努力も必要。
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なかなか楽しい
バカフラッシュと言うタイトルで引いてしまいがち(笑)だが内容は結構まとも。面白いように簡単に書いてあるが最初から順番に自分で実際にやってみると結構フラッシュの機能が使えるようになっていたりすると思う。webでちょっとしたフラッシュアニメを作りたい人もそうだが初心者向けの本でもあると思います。 フラッシュ最初の一冊におすすめ
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iLife'06の参考書として重宝します。
自分はマック初心者なのですが、写真を豊富に使い解説されていて、操作方法が非常にわかりやすくてよかったです。iMovieで動画を編集し、iDVDでDVDに焼く流れがよくわかりました。iLife'06を使っている方に、おすすめです。
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Flashのバイブル
計550技のActionScriptの極意を紹介している増補改訂版(A6サイズ)。
第1部「エッセンシャル・プログラミングの極意」が青と黒の2色刷り。第2部「アド バンス・プログラミングの極意」が茶と黒の2色刷り。フルで2色刷り構成でカラー印 刷ではないが、さすがに550個のスクリプト解説には圧倒される。
個々のスクリプトの解説に「初級」・「中級」・「上級」の割り振りがなされ、端的 だが分かりやすい説明はグッド。カンタンに動かすムービークリップから、一般書に はあまり扱っていないコンポーネントがみっちり載っているので読み応えアリ。
だが、肝心の同梱ディスクからflaファイルが展開できない!…と言った不具合 がMacOSX10.4以降で確認される為、購入したは良いものの損した気分になる。
また、なかには“極意”と呼ぶにはどうか分からないものもチラホラとあるが、概ね 役立つスクリプト解説が多いので1冊は持っておきたい本ではある。
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【商品詳細】
Illustratorは、多機能であるがゆえに使いこなすことが比較的難しいとされているソフトである。すでに本ソフトを活用しているユーザーでもすべての機能を把握していなかったり、どんなときに使えばいいのかわからず、機能を使わないままにしていたりするのではないだろうか。そのような人におすすめしたいのが本書である。 本書では、Illustratorの最新バージョン9.0について解説している。特に注目すべき点は、他の解説書では省かれているような詳細なメニューや、ダイアログに出てくる専門用語を、非常に詳しく解説していることである。Illustratorはもともとプロ向け、特にDTPに携わる人のための画像作成ツールとして広く知られていたが、バージョン9.0からはWeb用画像作成のための機能も数多く搭載され、Web制作にかかわる人にも使いやすくなった。しかし、機能のなかにはDTP専用のものもあり、DTPの現場を知らない人にはまったくわからない用語がメニューやダイアログにあったりする。本書では、このような用語を知らない人にもわかるような平易な言葉で解説しており、読めばIllustratorのすべてがわかると言ってもいいほどの濃い内容になっている。ひとつひとつの機能についても、使用した結果の画像を紹介しながら解説しているので、初心者にもわかりやすい。 もともとユーザーだった人、これからIllustratorを学ぶ人、どちらにとっても使いやすい解説書のひとつと言えるのではないだろうか。(上野祥子)
とってもオススメ
イラストレーターのガイドブックを初めて購入しました。イラストレーターは3〜4年前から使っていたんで、基本的なことはわかっていたつもりですが、ちょっと凝った使い方はよくわかってない私でした、この本はかなり細かいことが記されている本です。(ヘビーユーザーの方にも対応してるかも?)索引や目次もなかなか見やすくて、わからない部分に即、アクセス(?)できるページ構成だと思います。もちろんサンプル写真がマック画面なのもマックユーザーとしてはありがたいです。(マック用のガイドブックでもWINの写真ってことがよくあるので、)
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入門から中級までのベスト解説本
製品に同梱されている、いわゆるマニュアルとは全く異なる解説書です。 同梱のマニュアルは性格上「すべての機能の詳細な解説」を必要とします。 しかしユーザーにとっては「まず使いたい」が本音です。 この本は「公式ガイドブック」と銘打っていますが決してお堅い本ではありません。アドビ社サポート窓口への問い合わせデータを元にユーザーが「本当に知りたいこと」「今、知りたいこと」を簡単に見つけられるように配慮して作られています。 入門者には大変にありがたい本です。 また小さくて携帯に適していますので「いつでも」「どこでも」という気軽さがあります。 最後に、この手の本にしては価格が安いのも大きな魅力です。
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初心者には解りづらい
Flashの基本操作を知らないと、途中の説明が抜けているので 本に書いてあることも出来ない場合もあるし、何を言ってる かが意味不明になってしまいます。 初めてFlashを触る場合には、他のもので基本をある程度 覚えてからこの本を見たほうが良いと思います。
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使えるようになりました
私は技術系ではありませんが、顧客との打ち合わせでどうしてもCADを使わなくてはならず、勉強のため本書を購入しました。
本書は、Auto CADの基礎的な操作から応用まで分かり易く解説してます。私はメーカーに勤めているため、機械部品図面の作図方法が参考になりました。
他の解説本は読んでいませんが、本書があればそれなりに作図ができるようになります。
是非お試しあれ。
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レポート・卒論をTeXで書く学生のためのTeX演習書
本書は、大学の情報処理関係の講義・演習の教科書として使うことを強く意識して構成されています。そのため、全体が15章、各章15ページ以内(1回の講義で消化できる限度)で構成されていて、かつ、各章末には実践的な演習問題が付されています。一方、読者はすでに(大学の情報処理演習室や研究室などで)UNIX環境上のTeXシステムが利用できることが前提となっていて、WindowsやMacintoshのパソコンへのTeXシステムのインストールに関する説明は一切ありません。本文は2色刷りで、入力例・出力例が多く盛り込まれていて、読みやすい構成になっています。また、各章の内容が精選されていてコンパクトにまとまっているうえ、章ごとの独立性が高いので、独習者が必要な部分から順に学ぶのにも適しています。プレゼンテーションに章が割り当てられているうえ、図形描画ツールtgif、グラフ作成ツールgnuplotが付録で扱われていて、レポートや卒業論文の作成、学会発表などにも対応できるようになっています。 著者が大学の数学担当教員であることもあって、作例や演習問題には微分積分や線形代数を題材としたものが(意図的に)多く盛り込まれています。これらの題材は、数式を多く含む理工系のレポート・卒業論文を作成するうえで役に立つでしょう。 情報処理関係の講義・演習の教科書に使うほか、レポートや卒業論文をTeXで書こうとする学生の独習用として、本書をおすすめします。
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実用的です
撮影の時にしまった!とか、上がってきた写真を見て困ったなぁと思う点をフォトショップではこのようにできますと、分かり易い書き方で書かれています。いろいろな項目がのっていますが、写真の修整の点が他の解説書より優れていると思います。
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マイナーな多機能グラフィックソフトの解説本
CANVASを使い始めたのはver. 3.5からだ。今回CANVAS Xとなった。でバージョンアップにあわせて、この本を買った。よいところ:このソフトの日本語解説本はこれしかない。とりあえず、マニュアルだけではわかりにくいSprite機能やテキスト操作などが実例とともに書いてある。様々な機能を使いこなして複雑な図形や美しい背景などをどう簡単に書くかが示されている。 残念なところ:内容は2色刷。フルカラーではない。いくつかの図は小さすぎて図のテキストが読めない。CD-ROMなどのデータの付属がない(ただ、ダウンロードサービスはある)。 とても残念なところ:CANVAS 9の解説本である。 でも、この本を読めばCANVASがさらに使いやすくなることは間違いない。なので、少し高得点にしてしまった。
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とてもわかりやすいと思います
ペインターの本はどのバージョンの時もそうなんでが機能解説と絵の描きかたと作例の情報量のバランス取りがとても難しいと感じますこの本ではペインターの機能の部分が一番印象に残る形で編集されていると感じましたペインターってどんなことできるの?という疑問に親切に答えてくれます最近の初級者向けの本にありがちな索引が使いづらいという点はありませんでした。(説明書代わりに、と思った時に索引が使えないと困ることが多くてとても不便なのでこの部分は重要だと思います)私は既にペインターを使っている状態から購入したのですがこの本はとてもわかりやすい説明書 といったらおわかりいただけるかと思いますペインターというソフトを使いたいという 初めての人にお勧めです付属の説明書が判りづらい、めんどくさいという方には最適かと…本全体がオールカラーでひとつの説明ごとに写真が親切な形で挿入されていてページに入っている情報量が多すぎないというところが特に気に入りました先生にたとえるなら、頭が良すぎて教えるのが下手な先生では無い感じ…入門書として、という意味でのニーズには星五つの価値があると思います。不満な点を挙げるとすれば作例でしょうか。すこしさみしい感じがしますが…でも 逆に自分にはその分直球でわかりやすかったです。
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読み進んで理解できない
と思って、こちらのレビューを見にきたら、みなさん同じでしたか。 少し安心しましたが、お金を返してほしい気分です。 とにかく、本に書いてある操作をしていけば、結果は得られるが、何のための操作か、何に活かせるのか、理解できません。 DREAMWEAVER 4 から使用しているので、ある程度はわかりますが、まったくの初心者には絶対に向きません。 それから、DREAMWEAVER単体でお持ちの方は、特にやめておいたほうがいいです。 Studioで持っていないと、まったく使えない部分も出てきます。
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むしろWebディレクターやWebプロデューサーの方に読んでいただきたい
以下の項目で心に引っかかるものが1つでもある方におすすめします。1.Webデザイナーは「CMSデザイナー」を兼ねるかもしれない。 2.Webデザイナーのための「CMSビルダー」が発売されるかもしれない。 3.WebデザイナーはXHTML(XML)やCSSを知らないとヤバイ、と思うかもしれない。 4.Webデザイナーはそんなことを勉強をしている時間なんてない、と言うかもしれない。 ビルダーに100%頼って、テーブルレイアウトから抜け出られない「Webデザイナー」の方はもちろん、 それよりむしろ「Webディレクター」や「Webプロデューサー」の方に手に取ってもらいたいと思います。
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道標
AUTOCADをこれから始めようと、考えソフトも購入し、いざ使おうとすると、突然拒否反応が起きる。 それは、オープニングでまずこれは難しいと目からの訴えで脳が拒否するという動作が行われる。 しかし、この本に出会い何となく読んでいくうちに理解をしていく気持ちがしてきました。
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インターフェイスのデザインの勉強に・・・
Fireworksの旧バージョンユーザーです。Fireworksの本と言えば、基本的な絵画方法や画像の圧縮方法の説明ばかりが目立つ中で、インターフェイスデザインについて詳しく触れられており、参考になりました。ただ残念なのは、つまらない間違えがあったこと、一部で説明がすっ飛んでしまっている所があった点です。説明が雑なところがあるので、全くの初心者の方は別の易しいチュートリアル形式の本をお薦めします。
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失敗した
painter6の解説のみならずパソコンの仕組み等に紙面をさいているが肝心のイラストが少ない。技術的に参考になったのはヨコタカツミ氏のイラストだけでした。ただ付録のCDに載っていた段階ごとのCGは描き方の手順として分かりやすかった。
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【商品詳細】
本書は、Mac版Adobe Illustrator10の機能がひとつ残らず解説されたリファレンス本である。リファレンスというと単調なイメージがあるが、それを払しょくする「楽しさ」と「かわいさ」が特徴だ。 まず目を引くのが目次である。通常の目次に加え、Illustratorで表示されるメニューやダイヤログの画面を使って、この機能はこのページ、といったナビゲーションがついており、実際に操作をしながらでもすぐに見たいページが調べられる。また、各項目が「○○するには」といった「やりたいこと別」にまとめられているため、各機能の名前や専門用語を知らなくても辞書のように引くことができ、はじめてIllustratorを触る人にも使いやすい構成となっている。 本編は、「作業環境」、「描画」、「ペイント」、「制作」の4つのカテゴリーに分けられている。「作業環境」では、Illustratorのインストール、フォントの追加、環境設定など、使う前の準備について詳しく解説されている。「描画」では、ペンツールの扱い、オブジェクトの編集方法など、Illustratorのかなめとなる機能を中心に解説されている。「ペイント」では、グラデーション、スウォッチ、パターンなど、さまざまな方法での色の塗り方について紹介されている。「制作」では、テキストのレイアウトや、Webグラフィックの作成など、実際の制作で必要なテクニックが紹介されている。 解説はたくさんの図を使い、操作画面や制作の過程も多くのページを使って詳しく紹介されている。サンプルとして使われている図は、カラフルでかわいらしいものが多く、「やってみたい!」という気持ちにさせる楽しい雰囲気だ。バージョンが上がってさらに多機能になり、ややとっつきにくい印象もあるが、ひとつひとつの機能はとても魅力的だ。ぜひ本書を読んで「ファン」になっていただきたい。(上野祥子)
Photoshopと併せてどうぞ
初心者向けではないですが、中級以上の方で、ちょっと分からないところがあるとか、新機能について知りたいなどという場合には非常によい本だと思います。 ここまで詳しくひとつひとつの機能について説明してある本はなかなかないので、やっぱり中級以上の方にはおすすめです。
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かわいい
作るものがカワイイので楽しい。薄い本なので持ちやすくて良い。このソフトはお絵描きソフトではないけれど、やり方を覚えれば案外つかいやすい。表紙がちょっと淋しい感じです。
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入門書として最適。教材として使用しています。
印刷のことも一通り基礎が掲載されているので「パソコンはとりあえず、使っている」という方に「DTPとは何ぞや。そして、それ以前に、そもそも印刷とは何ぞや」を理解いただくのに、適した内容です。某専門学校のDTPコースで教材として毎年使わせていただいてます。 ただし、広く浅く、となってますのでもちろんこの書籍だけでDTPスキルが身につくわけではありません。最初の1冊に、どうぞ。
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無難に書かれてます
Flexの解説本自体が少ないので多分Flexを始める方が最初に読む本はこれかと思います。Flexのコンポーネント自体はSwing(Java)に近いものがあるので、Swingに馴染んでいる人は最初のコンポーネント種類の説明はくどいかもしれません。(自分がそうでした)逆にJava連携部分についてはあまり触れていません。つまり、Flexでばりばり動くアプリを「トータルで作る」ノウハウは記載されていません。別の言い方をすれば、View層の設計者向けの本です。そこだけ了解して購入すれば、分かり易いとても良い本です。サンプルCDもついているので即Flexを体験することができます。
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CorelPainter&Photoshopで描画する事と絵画の基礎が学べる本です。
CorelPainterIX.5とPhotoshopCS2を使い動物のイラストを描いていますが、私の知りたい事を書いてくれている本が少なくてたまたま買った「Painterらくらく絵画教室(ソーテック社)」がHAL_さんだったのでこの本も購入してみました。 で、「Painterらくらく絵画教室」にも絵画の基礎(デジタル絵画)を買い照らしたのですが、この本もデジタル絵画に関する知識や絵画の基礎知識なども書いてあり、デザイン学校に行った頃を思い出しました。超初心者向けとは言えないかも知れませんが、初心者の方にも充分参考になるでしょう。ただ、全く絵画に興味がなかった方には少し難しいかも分かりませんが、他にも絵画の入門書は幾つもあるのでそちらで学ばれる方がいいかもしれません。 それと、この本はある程度、CorelPainterやPhotoshopに触れた事がある方でないと設定などが理解し難いかも分かりません。 あと、CorelPainterのシェイプやPhotoshopの長方形や楕円などを描くツールを使わずトレースをして描くので普及版のEssentialやElementsなどでも描けると思いますので、高価なソフトでなくてもほとんどが描けると思います。 絵を描くのにスケッチやデッサンが出来ないと絵を描けないと思っている方は、この本などを読まれると『眼から鱗』だと思いますねっ!
HAL_さんの著作は素晴らしいですねっ!(^^)v
(^^)/デハデハッ!
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基本は十分
Flash MX 2004 の主な機能は一通り説明されていて、説明は比較的わかりやすく、写真も多いので、Flashでムービーを作るだけならこの本で十分だと思います、ただ、本の中で使われているActionscript にすら説明がないので、Actionscriptを使いたい場合は、ほかの本が必要になってくるはずです。
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一番使えた本でした!
私としては、一番使えた書籍でした。他の本は、みんなマニュアルを持っていないコピーユーザーを対象にしたような、マニュアル本代わりの書籍ばかりで、ほとんど使えない内容ばかりでした。しかし、この本は、使えるスタイルなど CD-ROMに数多くあり、すぐに使える内容ばかりで感激しています。特に著者のホームページで疑問にも直ぐ答えてくださって大変良心的だと思います。
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内容は悪くないです
flash解説本に関わらず、ウェブ制作周りの本には「やりたい内容を素材を使いながら流れで説明していく」フロー型の解説か、「○○をするには?」という逆引き型のものが多い中、日々実際に作業をしていて生じてくる「現場的なFAQ」をまとめてくれているのは有り難い。この手のものはネット上で調べられなくもないが、痒いところに手が届かないものも多いので、一冊の本としてコンパイルする価値はあると思います。ただ、ワークスの本って何でいつも他社の2,3割増し位の値段がつけられているんでしょう?デザインセンスが良いものは多いが、CD-ROMもついていないし、オライリーの様な専門書的な内容でもないのに、単価を上げて利幅を稼ぎすぎなのでは?と感じてしまうことが多いです。 このflash本も然り、折角良い内容の本を出版されているのですから、より多くの方が利用される為にも価格の件は検討して頂きたいなと思いました。
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う?ん・・・
初心者にとって、懇切丁寧な内容でもないし、非常に中途半端です。LW本の中でも、良書とはいいがたい内容です。パーティクルとsasquatchにページを割けばそれなりだったかもしれませんが、大半がモデリングにページを割いていて、その内容もたいしたことがないです。 常々思うことですが、分野別に絞った内容の書籍がほしいですね。
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 | 『CGがわかる本』 オーム社 price : ¥1,260 release : 2002/01

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「わかりやすいからレベルが低い」とは限らない!
専門学校の講師です。授業をするにあたり、はじめてCGに触れる学生のために概論の教科書として採用しています。以前の私は数式を多く含んだ難しい教科書を選んでしまいがちでした。どうしても学校で「先生」などという仕事をしていると、生徒に対して優位性を保ちたかってんでしょうか、お恥ずかしい限りです。本書は難解な数式を一切省き、豊富な図解と具体例によって必要事項を効果的に学習できる絶好の入門書です。そして入門書でありながらも決してレベルは低くありません。これからCGを仕事にしようとする人、CGを趣味にしたい人、高校の情報科の先生などに是非目を通していただきたい一冊です。文字どおり「CGがわかる」と思います。
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よくできた独習書
「1週間でマスターする」の題名どおり1日約1時間×7日のレッスンでできている。 こういった独習書で困るのが、書いてあるとおりの操作をした(つもり)なのに結果がそうならないとき。 ワタシは無視して次へ進んだ。 あと、書いてある操作の方法がわからないというのが7日目にあった。 どちらの問題も、わかっている人にはなんということもないのだろうが、「マスター」した気にならない。 まあ、お金をかけず他人の力も借りずに短時間でマスターしようなんてのがムシが良いのだろうけれど。 一応、良く出来た独習書です。独習しなきゃならん人にはおすすめではある。
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【商品詳細】
「好感度の高いWebサイトは非常に少ない。その原因は案外簡単なところにある」。著者はこう断言する。本書は、「トップページの好感度を上げる」ということにターゲットが絞られている。デザインの専門知識がなくても理解できる易しい解説が特徴だ。 はじめに、好感度の高いWebページに必要な3つのキーワードとして「らしさ」、「歓迎感」、「造形的完成度が高い」が挙げられている。続いて、それらを満たすためにはどのようなことに気をつければよいか、「レイアウトスタイル」、「情報量」、「タイトル」、「配色」、「画像」、「レイアウトの完成度を上げる」という6つの観点から解説されている。 解説には、実際にデモとして制作されたページの画像が多数使われている。文字数は少なく抑えられており、読むよりもまずは見て体験するといった感じの構成だ。好感度の低いページと高いページを比較し、どの部分を改善すればどう印象が変わるかを実感することができる。各章にある「Review」では、いくつかのWebページの中から問題文に合致するものを選択する練習問題が用意されている。本の内容を理解していれば回答は難しくないだろう。 「好感度を上げるために必要なことは、専門家でないと分からないような特別なことではない」と著者は言う。ちょっとしたことを意識するだけでWebページの印象は大きく変えられるのだ。「Webデザイン」という言葉に少し身構えてしまっている人に、本書をおすすめしたい。(上野祥子)
実によくまとまっている。
こういう業種の場合にはこういうレイアウトとか、実に良くまとまっています。一つのサイトを色々なレイアウトで表して、この業種の場合にはどのレイアウトがいい?なんていう問題もあります。 サイトを一から作成する時のとっかかりの参考になります。
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わかりにくい
ページの左半分が、どうでもよい会話、右半分が簡単な説明 とあり、初心者の私にはとても読みづらい本でした。 最初の数ページで挫折。 とくに、開設のページは省かれすぎだと感じます。
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見やすくわかりやすい
職場のWebページを作る必要があり購入。 見開きで各フィルタの画像つき解説があり、 見やすく編集されていますが、 特になくても経験的に覚えられる事が多いようです。 結局Photoshop自体をあまり使わないので、 Web系の仕事をしている娘にあげました。
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 | 『CG入門』 丸善 price : ¥6,300 release : 2003/07

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CGをキチンと学びたい人のための本でしょうか・・
真摯にCGについて書いてある本だな。というのが最初の印象です。 特定のCGソフトウェアの解説ではなく、CGについての理論や、歴史、テクニックなどが書かれており、キチンと学びたい初心者から上級者までためになる本だと感じました。 内容としては、最初のほうにレイトレーシング(CGの表現技法のテクニックのひとつ)の仕組みが書かれているところなど、CGプログラミングの本に近いかな? って印象を受けます。もちろん、CGデザインの分野もしっかり書かれており、CGアニメーション特有の仕組みや上手な見せ方などもしっかり書いてあります。 一つ一つの内容は、しっかりしており星5つなのですが、章立てごとに全く違うため、少し散漫な感じを受けてしまい、星−1つで星4つにしました。
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【商品詳細】
本書では、著者がたくさんのWebサイトの中からデザインの優れたWebページを1000選び、ひとつひとつのデザイン的な長所を解説している。それぞれのサイトのURLも掲載されているので、実際にモニターに表示して見ることもできる。 ユニークなのは1000のサイトの分類方法である。さまざまな業種を100に分類し、見開きで表示することで同業他社のサイトと比較できるようになっている。仕事でWebページを作る際に同業他社のサイトデザインの傾向を知る意味で、価値のある分類方法といえる。また、各分類において見栄えのするデザインとそうでないデザインの例を挙げ、どの点がよい(悪い)のかわかりやすく解説している。 企業のWebデザインを考えるうえでの要素の1つとして、「トップページの第一印象」がある。本書で注目したいのは、「トップページで使われる配色・レイアウト・フォントが、伝えようとしている内容に合っているかどうか」ということだけに焦点を絞ってサイトを選定しているという点である。同じ著者の書籍に『わかりやすくて効果的Webデザイン基礎講座』があるが、本書はここでの理論をもとに編集されているので、あわせて読むとよりわかりやすいだろう。 本書を参考にレイアウトや配色などを考え、今回本書では触れられていない要素である「ユーザビリティ」に優れたサイトを心がければ、よりよいサイトデザインが実現できるのではないだろうか。(上野祥子)
古く感じる
「よいデザイン」として紹介されているサイトの中でも雑なつくりのものがある。中にはメニューやメインビジュアルが通常のブラウザサイズで表示しきれないページまでもがよい事例として紹介されており、何をもってして「ベストデザイン」と判断しているのか、理解に苦しむところがある。確かに配色などには参考になる部分もあるが、レイアウトなどについては発行が2001年であることを考慮しても、考え方が古いと思える。
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作例がCD-ROMで
最初は「超図解・・・・・・・・・・」という本を購入してHP制作を始めてみたが、あまりにも大雑把すぎる。損をした気分が否めない。そこで2冊目を購入。この本、「現場の必須テクニックDreamweaver/Fireworksの仕事術」は、それよりはマシ。初心者でも分かるソフトの基本的機能がつかめそうだ.。欲を言えば作例がCD-ROMでついているともっと嬉しいのだが・・・・・。
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目からウロコの描き方!
内容は、著者が雑誌Mac Fanで連載していたコーナーをまとめた感じで ペンツールによる描写や数値入力によって形の整った 平面的なイラストらしいイラストの描き方がメインです。
帯には「初心者のための必見のドリル」とあるものの、 初心者はもちろん、ある程度使えるけど思った通りに描けない オブジェクトがある、という人にも向いていると思います。 例えばふっくらとしたハートは簡単に描けそうでいて、 実際に描こうとするとどう描いたらよいか悩むところだと思いますが 本書を参考にしたらいとも簡単に描けてしまいました。
また、長い花びらが6つある花を描こうとした場合、多くの人は 花びらを1つ描いてからそれを5回、回転コピーさせることと思いますが、 本書では全く違う方法も掲載していて目からウロコものです。
サンプルデータ収録の付属CD-ROMはWindowsでは再生できないものなのかも しれませんが、本書の内容それ自体はWindows版ユーザーやCS2ユーザーでも 同様に参考に出来るものです。
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Dreamweaver MXマスターブックfor Windows & Macintosh
この本の中に使われている画像やテンプレートはまったく提供されず 買ってがっかりしました。出版社に問い合わせたところ「なお、本書の作例はそれほど複雑ではありませんので、お手持ちのデジカメ画 像などを使っていただければ、学習には問題ないと思います。ぜひお試しくだ さいませ。」と言う回答を戴きました。いまどきの解説書では珍しく不親切です。
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デザインがとても見やすい!
1ページに1項目ずつ説明されていて、とても使いやすいです。 私はソフトを実際に使いながら覚えていく方なのですが、この本はわからないことができたときにすぐに調べることができて、大変便利です。 ツールボックスやメニュー、パレットに対応させたINDEXがついているので、知りたいと思ったときに迷うことがありません。私はずっと手元に置いて作業しています。 基本はこれ一冊で完璧だと思います。
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FLASHを使ったイラストの描き方のマニュアル本
画像やイラスト等のオブジェクトをどう動かすのかとかどう合成するのかといったFLASHならではの使い方を勉強したくて買ったが、分かりずらくて苦しんだ。他の本も買ってひととおり学んだ今わかったのは、本書はイラストの書き方に関する本。内容の半分以上がイラストを描くときのツールの説明本。ただし分量が少ないので少しものたりない。
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説明がわかりやすくてGOOD!
Flash独特の使い方や用語がきちんとおさえられているし、説明がわかりやすいのが良かったです。他の本やマニュアルは、説明がまわりくどくてよくわからなかったので、この本は貴重だと思いました。
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普通です
本屋でパラパラとめくっていたときは、結構良さそうに感じた。カラーの図版も多いし、サンプルとなる内容もたくさん有る。
が、いざFlashを作ろうと思っても意外と参考になるサンプルがない。また、多くの例を入れる為か、操作法をかなり省いているので、別の書籍と読み合わせをしながらでないと厳しい。
まあ、この中に使いたいと思っているテクニックが入っている人は買っても良いと思う。基本的な操作法はさらっとしか書いていないので、初心者がこれ一冊で操作をマスターするには向かない。
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検定試験が変わりました
CG検定は2005年の後期から「CGクリエイター検定」になり、教科書も変わりましたので、検定試験の教科書として使おうと思っている人は、お間違えのないように!ちなみに、新しい教科書は「ビジュアル情報表現」(CG−ARTS協会)です。
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期待はずれ,レッスンというよりはリファレンスです。
はっきり言って期待はずれ。本は2章構成でPART1が基礎トレーニングと題して各機能を図解しているがこの部分を自分で体験したくともサンプルデータが全くない。後半PART2でいくらかの作品を作りながら機能に慣れさせようという意図なのかここでサンプルが登場すのであるがPART1との関連が全くないため初心者には前のPARTへ頻繁に読み返す(項目を探す)苦労がつきまとい煩わしい。サンプルデータがwebから取れるとあるが、webに個人情報を登録しないとダウンできない上にサンプルデータがあるのは全234ページの内の後半部分だけ。初心者でソフトにふれながらトレーニングを進めたい人にはお奨めできない。私もPART1からまじめに読み進めていって途中で飽きてしまいました。この本はトレーニングというよりはむしろ基本機能概要とその用法解説思った方がいい。
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難しいことが嫌いな積読派にオススメ
教科書というより、読んでて楽しい、実践してみたくなる内容。フォトショップの機能を知りたいという人より、実際に写真加工で使えるワザを知りたい人にオススメ。
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中級者向け・・・?
一から学びたい人よりは、やや中級者向けといった感じがします。いくらかPhotoshopを使える人で、さらなるテクニックを習得したい人にお勧めです。 内容は「選択範囲」「レイヤー」「ペイント」など、それぞれのアクションごとに目次が付けられています。すべてが図を用いた説明で、非常に見やすいですよ。
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まずはこの本を
LightWave3Dをこれから覚えようとする人には、まずこの本からお勧めします。 段階毎に優しく説明があり、機能説明も「ここを?したら?こうなる」というように逐一 理解して進む事ができます。
説明文も対話のようになっていて、機能も説明も興味を引かせる構成になっています。 ただ不満があるとすると、中盤から最後になってくるとかなり説明を端折っているので 過去の例を思い出して操作するという考え方を切り替えないとつまづく場合があります。
私もこの本でLightWave3Dを覚えたクチなので、お勧め致します。
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製作者側だけで満足している様子
全体の印象からすると省略ばかりです。とにかく、操作でもツールでもいきなり出てきて説明が始まり、十分な解説がないままに1ステップが終わります。 ツールはヘルプなどを使えば探し出せますが、製作過程の省略は読者側で対処できません。 初心者を対象にしているにもかかわらず、中級者でないとわからないような書き方のため、理解できませんでした。
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【商品詳細】
チラシやWebなどにあるきれいなロゴ、個性的なロゴを作ってみたいという人に、ぜひおすすめしたい1冊。第一線で活躍するデザイナーたちのロゴの制作方法が、丁寧に解説されている。解説どおり作っていけば、操作に慣れていない人でも同じものを作ることができるはずだ。 本書は、ロゴの雰囲気別に「HARD AND TOUGH」、「SOFT AND WARM」、「COOL AND CLASSY」、「SUNNY AND SNAPPY」の4つのカテゴリーに分けられ、それぞれ10個前後のロゴの制作方法が紹介されている。ひとつひとつのステップが画像を用いて丁寧に解説されているので、付属CD-ROMに収録された素材などを使えば、本にあるものとまったく同じものを作成することが可能だ。 また、「応用ロゴ編」としてロゴのアレンジの方法も掲載されており、工夫次第でさまざまな応用がきくようになっている。「HINT」、「TIPS」、「ATTENTION」では、操作でつまずきやすい点や、効率的な操作について解説されており、役に立つだろう。付属CD-ROMには質が高いフリーフォントや素材集も収録されている。 Illustratorを使うことで操作を覚えたいという人や、ロゴデザインのヒントを得たいという人に、おすすめの1冊である。なお、Illustrator10の機能を使ったものが多いので、違うバージョンを用いる場合は注意が必要だ。(上野祥子)
これ一冊でロゴは完璧!
デザイナーの作ったロゴが38個掲載されており、手順通りにやっていけば、初心者でもデザイナーの作ったロゴが簡単に作れます。 どのロゴも使っているテクニックが異なっているので、様々なテクニックを身につけることが可能です。いくつか作っていけば、掲載されているロゴを自分流にアレンジしたり自分のオリジナルのロゴを作ることもすぐに可能になるでしょう。 デザイナーの作ったロゴが掲載されていて、それを作るための手順が個々に書かれているという形で、illustratorの基本的な使い方や説明についてはほとんど書かれていないので、全くの初心者方は別の本と併せて買うことをおすすめします。 掲載されているロゴは、この本の表紙(このサイト内でみることが可能)にいくつかのっていますので、迷っている方はそちらも参考にされると良いでしょう。
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