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良質なアジア映画を知る
最近は韓国映画が取り沙汰されている分、香港映画の情報が減ってしまい、さびしい思いをしていましたが、久々に満足の1冊でした。もちろん韓国他良質なアジア映画を取り上げてくれてます。しかもファンにはうれしい1ページフルに使ったグラビアでまた満足。作り手や俳優の思いを知り、渾身の映画をしっかり腰据えてみたい方にはお勧めです。
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演劇雑誌
話題の舞台を取り上げているので、観劇予定の手がかりに丁度いい。大判の演劇雑誌。写真も綺麗。本刊で休刊になってしまうのが惜しい。
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ナンバー1
私はパク・ヨンハ氏、クォン・サンウ氏のファン。 韓国俳優関連の雑誌を幾つか購入しましたが、その中でも内容、値段、満足度ナンバー1です。 パク・ヨンハ氏ファンにお勧めするのはもちろんですが、クォン・サンウ氏ファン、特に「天国の階段」が大好きな方には必見ですよ。
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2005年
三谷さんが表紙だからいい SHIROH、観たかったのに観れなかった、よかった、観たい☆ 演劇大好き、現実から逃避できる うん
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セクシーな二人にドキドキします!
イ・ビョンホンもチェジウも数々の取材を受けていますが、この雑誌の写真は、どれとも異なる、まるで映画のシーンの写真のような物語を感じる写真です。こんな、表情見せちゃっていいの!とドキドキする写真ばかり。ぜひ、ご覧ください!!
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残念
PREMIEREは割とマジメに映画評論してる方だと思って いたのですが、いまさらブームに乗っかって、韓国映画 をピックアップされても、昔からの読者は「えっ?!」 って感じです。来月号からはマジメに雑誌作りをして 頂きたい。
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買うな。
シンコーのDIGみたいのを期待していたが、まったくハズレ。 大型外資CD店のフリーペーパーの豪華版のようなもの。 本当にロック好きならこんな物買わずに一枚でも多くCD買ってください。
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ロックファンをナメルのもいい加減にしろ!!
日経の広告に踊らされて全巻予約したこと、今、モーレツに悔しいです。この値段で、この内容。ふざけるな!と言いたいです。でかい写真貼れば、雑誌ができると思ったら大間違い。見出しの大文字がページの端でちょん切れているのはデザインですか?!いやぁ〜、見事に内容無いです。当時の文化や世相、歴史的考察、全然無いです。少なくとも、ミュージックライフや、ましてやロッキンオン、ニューミュージックマガジン読んでた人は買うのを止めましょう。出版社のショーバイ根性に唖然とします。郵送で送られて来た封筒つかんで、やけに薄いな、と思って開封したら2冊だったんですから。780円で49ページですよ。それも、殆ど写真でごまかしてる。もー、もう一度、ふざけるなっ!!
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写真の配置と情報量に疑問が・・
1を除き結構な値段のシリーズ本ですが、まず写真を真横に配置する意味があるのか?と思います。それに合わせて文章も横に配置されているページがある。その度に本をタテ・ヨコに傾けながら読まされる訳です。それにしても字も写真も絵も大きいです。子供とか視力の落ちた年配の人には有り難いかも知れませんが、その分得られる情報量も少なく物足りない、私にとっては毎月書き下ろしの文章が読める月間の専門誌の方が役に立っています。あと広告ページも重要だと思っています。私は何度か広告ページのインフォメーションに助けられたことがあります。
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大注目です!
1月からのフジテレビドラマ『救命病棟24時』にも出演する、 北海道のスター、大泉洋さんのことが特集されています。地方在住で大泉情報が欲しくてたまらない方には サイコーの特集だと思います。 また、毎年の人気者についての特集もあります。 ここに出ているもののどれだけ来年以降も残っているか? そんな予想をしつつ、毎年楽しみに読んでます。
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この価格でこの内容は、お得!
全編カラーページで構成され、広告ページもほとんどなく、見ごたえ十分でした!ビョンホン氏の巻頭インタビューも興味深いものでしたし、「冬ソナ ペ・ヨンジュン全衣装」のイラスト解説も面白かった! この内容でこの価格は、かなりお買い得だと思います。 韓流にすっかりハマってるかたにも、韓流ビギナーにもおすすめ!
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大人っぽい!
この雑誌は岡田くん目当てで買いました。 まだ、髪を伸ばしてる最中のような岡田くんに 出逢える上に今まで秘めていた岡田くんの過去の 遍路に出逢えます。素敵な表情にも注目! でも、なにか悩んでるような表情にも見えなくもない・・・
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草創期のロックを語るには、不足。
ロックミュージック雑誌が別冊特集号で、年代ごとに音楽を、世情やファッション、若者文化などに焦点を当てて、語る企画があるが、この雑誌ものその路線をとっている。しかし、中心に据えているエルヴィスプレスリーに関して、あまりにも薄い内容であり、ひょっとすると日本には、50年代のロック草創期のサウンドを語る人がいないのかとも思ったり、又60年中頃以降のロックとはロックンロールは別の代物であるかのような印象を与えるような感じして、がっかりな内容でした。
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スター・ウオーズの先が気になる人には…
〜ジェダイが表紙を飾るこの『CUT』、 大きく「スター・ウオーズは、こうして終わる」という見出しが踊る。 だが、肝心のスター・ウオーズの情報は少々少なめ…。 そもそも映画の中身がリークするはずもなく、公開が待ち遠しいファンには ちょっと不満の残る号かも…。 しかしその他のページはいつもながら情報満載、写真満載で、 読み応えはたっぷり〜〜。 とくに『ロング・エンゲージメント』の記事は、表紙にはなーんにも書かれていないわりに 充実の内容。〜
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60年代から現代までのマンガ
今回、マンガが特集されているが、対談ばかりで予想していたよりも内容が薄いように思われた。 マンガにかんしての特集なので、本格的なマンガ論というものを読んでみたかった。マンガやアニメを語ることが、現代の評論家たちに欠かせないものだという風潮のなかで(その多くは対談やテレビでの発言であるが)、では、どれだけのマンガ「批評」を書くことが出来るのかを試すようなものを、たとえ失敗しても作ってほしかった。そうすることで他の雑誌とは違うものが作れたのではないだろうか。 ただ、60年代から90年代、現代までに「読むべきマンガ」リストは、大変役に立った。もはや、マンガというものも「同時代」ものではなく世代によって大きな隔たりが出てきているので、このようなリストはマンガを考える上で、これから欠かせないものになってくるように思う。 吉本隆明のインタヴューは、毎回ページ数に不満があるが(たった4ページだけ)、今回は「高村光太郎」についてなので、この部分だけで充分と思った人もいるかもしれない。
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スキャンダルがわかる!
スキャンダルを詳しく知りたい方にオススメ。相関図など解説が詳細です。
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It's KOREAL (イッツコリアル) 06月号 [雑誌]
はじめて手にした雑誌ですが、とても興味深く見れました。 韓国の色々なドラマや映画の情報を提供してくれ、また、韓国の料理やお店の情報も載っていて、まだ行った事のない韓国に思いを馳せ、その店に居るかのように思わせてくれました。掲載写真も綺麗でした。
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キム・スンウの結婚式!すてき!!
キム・スンウさんの結婚式をきちんと記事として、そして豪華参列者の写真を載せてくれて感謝です!!ホテリアの舞台になったホテルでの結婚式の様子、とっても素敵でした。さすが人柄が温かくたくさんの俳優さん方から慕われているスンウさんの結婚式。大ファンとして感動してしまいました。 他の記事も、今、注目を浴びている人々・作品で埋め尽くされ、また、韓国の観光・ファッションなどの国内情報も詳しくわかり、買って良かったと思える一冊です。
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この号の見どころは チャン・ツィイー×オダギリジョー
「世界の映画オタク10万人が選んだ…」の映画特集号ですが、この号の見どころは、他にもあります。「チャン・ツィイー×オダギリジョー 誌上ラブストーリー」は、まるで映画のラブシーンのように官能的な二人を見ることができてドキドキします。Cutの他の号でイ・ビョンホン×チェ・ジウでやっていたのと同じ企画です。
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廃刊にかんするグチ
この雑誌のホビー系イベント情報でワンダーフェスティバル、スーパーフェスティバル、楽市楽座、宝島などのホビー系のイベントのチェックが出来たが廃刊のお陰で情報源が無くなってしまった。何か代わりの情報源は無いだろうか?(マキ1313)
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チョインソン・パクヨンハさんのポスターが嬉しい
写真、インタビューも見ごたえ十分ですが 韓国へ旅行へ行くときに便利な記事も満載で とても楽しめました。 音楽・ドラマ・韓国俳優の方のインタビュー・文化が楽しめる1冊でした。チョインソンさんのファンにはたまらない一冊です!
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祝100号
シネマ坊主の付録つき。一作ごとに松本さんの一言が載ってます。彼の意見は、私とは合いませんが、彼がどのように見ているのか興味があったので買いました。コレを見て気に入った方は、単行本をお薦めします。
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すべての映画ファンに
私は映画雑誌というものをほとんど読みませんが、CUTは別です。 心からこの雑誌を敬愛しています。 私の住む町は田舎で、いつも観たい映画は電車で1時間以上移動しないと観れません。文化のない町で暮らす私にとって、CUTは世界への扉、未知との遭遇です。特にこの号は、今夏話題の映画『スター・ウォーズ』シリーズの中から、選りすぐりの名シーンベスト50をランク付けしていてかなり読み応えがあります。 写真もきれいで広告もかっこいいものしか載せていないこだわり感も好きです。とにかくレビューはピカイチだと思います。
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