ブックス ワールド !!
ブックス ワールドサイトへようこそ!
洋書から日本の書籍、雑誌、写真集、アルバム、文学書、実用書などごゆっくりご覧ください。
これから仕事でHTMLに触れる人向け・・かな
最近ではブログやSNSを手軽に利用できるようになったので、個人ユーザがHTMLでホームページを作成する機会は少なくなったと思いますが、これから仕事でHTMLを勉強する人などにとっては、HTMLテキストとは別に、アクセスの表示スピードアップのためのサブ参考書として一読すると良いと思います。 ただ、一般に知られている内容がほとんどなので、既にHTML作成のキャリアがある人にとってはそれほど有益な情報は少ないかもしれません。
|
|
初心者買うべからず
この本は、全くのMAYA初心者が見る本ではありません。 私はMAYA購入と同時にこの本を手にしたのですが、まず基本操作が分からなかった為、まずこの本を開くことはありませんでした。
基本操作を覚え、簡単なモデリングが出来る様になった頃に理解できる一冊です。
|
|
辞書的に使う参考書
この本の特徴は、タイトルにあるMENU MASTERという通り、Pahoshopの細々とした機能の紹介に終始一貫している。この本の使い方としては、他の参考書を使って学習している際に、ちょっと分かりにくい部分に対して、細かい説明で補うための、辞書的な使い方をお薦めする。 初めてPhotoshopに触れるような人が使用するのは適していないかもしれないが、ある程度学習の進んだ人が上記したよう辞書的に使う分にはとても良い本だと思う。
|
|
キレイで、わかりやすい、WEB動画紹介書籍です。
現在、ホームページ上ではFlashを始め、動画データが使用されるのが一般的に成りつつあります。 そんな中、いち早くWEBサイトで公開されている、また公開された動画を集めて、動画キャプチャーとそれらを収録したCD-ROMで紹介している書籍です。 ページのデザインセンスも良く、分かりやすいコメントによる解説とページレイアウトとなっています。 掲載されている動画データも大手企業から、小さな制作会社までと幅広い内容となっており、メーカーサイド、制作サイドともに良い参考資料になると思います。
|
|
基礎用語に悩んだら・・これよっ!
shadeを始めて間もないころ、機能に付いて学ぶならこれかも〜! ツールの説明、そして それの使い方を丁寧に教えてくれて居ます。 ベジェが苦手(要領がわからない)私には ベジェ練習もあって助かりました♪
|
|
初級者のトライから中級者の辞書用まで
とにかく索引、関連ページの情報が充実しているのが嬉しい。 章分けにも工夫が凝らされ、初めは基本の線の引き方に始まるツールの使い方が、 一ぺージごとにコンパクトかつ豊富な例を示して練習できるような章が設けられている。 初めの数章で、初級者も随分イラストレーターに慣れることができるはずだ。中盤からはより詳しい設定の仕方・豊富な機能の使い方がテーマごとに掲載され、 初級を卒業したら必要なものを参照できるようになっている。チップスや参照ページ が丁寧に書いてあり、最初の章で基礎をマスターした者が、今度は1ステップ腕を上げたい と思った時でもすぐ詳しい機能解説のページが探せるようになっている。 ただし、ベクトル画像作成ソフトを全く扱ったことがない方にはお薦めしない。 ある程度ベクトル画像について知識はあるが、イラストレーターには初挑戦、という方に最適。
|
|
基本は十分
Flash MX 2004 の主な機能は一通り説明されていて、説明は比較的わかりやすく、写真も多いので、Flashでムービーを作るだけならこの本で十分だと思います、ただ、本の中で使われているActionscript にすら説明がないので、Actionscriptを使いたい場合は、ほかの本が必要になってくるはずです。
|
|
基礎の基礎
FLASHにはじめてさわる人向けの初心者用手引書です。 ソフト添付のマニュアルやチュートリアルが ちんぷんかんぷんだった私にもわかりやすく、 ひととおりこなすことができました。 でもactionなどについての記述がないので、 すぐに物足りなくなると思います。 手元に置く一冊としてはどうなんだろう。 HP作成系のソフト等にちょっと慣れた人なら 親切すぎる記述がうっとおしく感じるかも。
|
|
 | 『マックでデザイン』 エージー出版 price : ¥4,935 release : 1997-09

|
|
デザイナーに最適!
雑誌のデザインやWebデザインの仕事をしている方、自分でホームページをもっていてデザインにころうと思っている方に最適の本です。私も自分でホームページをもっていますが、この本はとても参考になりました。150ページにもわたるページ中で、必ず1つは参考になるサイトがみつかると思います。
|
|
 | 『Web Hits!』 デザインエクスチェンジ price : ¥2,940 release : 2000-10

|
|
pLaTeX 中上級リファレンス?
原理的な説明に重点が置かれているため、タイトルとは裏腹に初心者にはとっつきにくい。 プログラミングに対する勘のある人ならば入門書としても読めるかもしれない。むしろ、奥村氏の著書などを読んで一通りTeXに慣れてきた人(例えば私)が読むと得るものは多いように思う。 細かいことは分厚い本を読んでも忘れがちだし、どこに書いてあるかさえわからなくなりやすいのに比べて、 本書は薄い中に細かいこと(オタッキーなこと?)が詰まっている。 禁則処理やボックスなどについて詳しく、また全体を通してカスタマイズに重点が置かれているのは、このように薄い本では珍しいことである。 但し、マクロについて詳しい説明がないのは残念である。
|
|
素人にはちょっと大変
これをマスターすればかなりのレベルには達すると思えます。が、素人が読むにはすこしレベルが高いのではないかと思います。同じお金をだすなら、プラグインソフトをさがすか、ハイレベルの友人に晩飯を奢って教えてもらうほうが確実。 読解力が高い人は読み終われば晩飯を奢ってもらえるくらいにレベルアップは間違いないです。
|
|
地味だけどよくできた本
いまどきDirectorをやっている人は少ないのですが、こんな本も出ていたのかと思わず読んでしまいました。装丁などは地味ですが、この本の中で書かれている内容はしっかりしていると思います。初心者から中級者の方が勉強するにはちょうど良い難易度ではないでしょうか。 最終章のshockwave3Dについては少し説明不足のところもありますが、全体的に丁寧に書かれているという印象を受けました。
|
|
電子系のCADといえばOR-CADだといわれた
電子系のCADといえばOR-CADだといわれた時代がありました。 回路シミュレータのSPICEと一緒に使う。 コピー防止の機器をPCのインタフェースに挿して使いました。 版がどんどん新しくなっているので、古い版の解説は、あまり嬉しくないかもしれません。
|
|
現在も参考にしている
全頁カラーで見やすい。特にインターフェイスの応用例などは面白く参考にもなった。 4、5年前にこの本を買ったがデザインに悩んだとき等いまだに参考にしている。
|
|
【商品詳細】
?「スタイルシートは難しい」という印象を持っている人は、決して少なくないはずだ。HTMLをひととおり理解したあとにスタイルシートの勉強に入ろうとして、その記述方法や構造の違いに少し戸惑う人もいるかもしれない。本書には、そんな人たちのための工夫が随所に盛り込まれている。 ???本書は12章に分かれている。「ページ設定」、「段落」、「イメージ」、「余白」など、実際にページをレイアウトする際の手順や要素別に章が分かれ、スタイルシートを学ぶというよりは、ページをレイアウトするという意識でページをめくり、自然に学ぶことができるように工夫されている。 ???各章は「チュートリアル編」と「リファレンス&応用編」に分かれている。「チュートリアル編」では、サンプルとなるページを実際に制作する手順が紹介されている。ソースの内容が丁寧に解説され、それをブラウザで表示した結果も詳しく紹介されている。章を追うごとに同じページが装飾されていくので、スキルアップが実感できる。 ?「リファレンス&応用編」では、各スタイルの詳細が解説されている。各ブラウザの対応状況はもちろん、サンプルのソースを掲載し、それが実際にブラウザではどのように表示されるのか、すべてのスタイルで紹介されている。サンプルはすべて付属CD-ROMに収録されているので、自分のパソコンで確認することも可能だ。スタイルシートを初めて学ぶ人には、とっつきやすい1冊であるといえる。(上野祥子)
|
|
入門から実用まで十分いけます
スタイルシートを勉強するために購入しましたが、正解でした。 スタイルシートのみに焦点を絞り必要な情報が読みやすいレイアウト、解説で書かれています。サンプルもとても分りやすいです。 「文字」、「ボーダー」、「余白」などきちんとジャンルわけされているので分らないときに調べやすいです。CSSを適用後どう変わるのかが、写真で一目で分るところが重宝しています。 辞典のように分厚く、重くない所もよいです。 価格は高めですが、これからスタイルシートを学ぶ人にはこれが一番よいと思います。
|
|
 | 『モデリング工学入門』 培風館 price : ¥2,415 release : 1999-03

|
|
感想
初心者の自分でも簡単に高度な技術が学べる本だと思います。 とても分かりやすく入門本としては一番だと思います!
|
|
絵やイラストを描くためにPhotoshopを使う人に最適
フォトレタッチ(写真の修整)のためではなく、絵や漫画イラストなどを描きたいためにフォトショップを買った人は多いと思いますが、使いこなすために解説書を探そうとすると、満足の行く本になかなか出会えなかった人が多いのではないでしょうか? しかし、この本はそのような方に大変お薦めです。本来は、フォトショップを使っているプロの商業デザイナー、もしくはその卵の人向けに書かれた本だと思いますが、この本の前半のの「入門」「基礎」のほうのページは、はじめてフォトショップを使う初心者が読んでも大変わかりやすいのです。私はこの本がフォトショップを使うときのバイブルになっています。 後半のプロのすごさを見せつけられる素晴らしい作品たちには、ため息をつくばかりです。
|
|
【商品詳細】
?「好感度の高いWebサイトは非常に少ない。その原因は案外簡単なところにある」。著者はこう断言する。本書は、「トップページの好感度を上げる」ということにターゲットが絞られている。デザインの専門知識がなくても理解できる易しい解説が特徴だ。 ???はじめに、好感度の高いWebページに必要な3つのキーワードとして「らしさ」、「歓迎感」、「造形的完成度が高い」が挙げられている。続いて、それらを満たすためにはどのようなことに気をつければよいか、「レイアウトスタイル」、「情報量」、「タイトル」、「配色」、「画像」、「レイアウトの完成度を上げる」という6つの観点から解説されている。 ???解説には、実際にデモとして制作されたページの画像が多数使われている。文字数は少なく抑えられており、読むよりもまずは見て体験するといった感じの構成だ。好感度の低いページと高いページを比較し、どの部分を改善すればどう印象が変わるかを実感することができる。各章にある「Review」では、いくつかのWebページの中から問題文に合致するものを選択する練習問題が用意されている。本の内容を理解していれば回答は難しくないだろう。 ?「好感度を上げるために必要なことは、専門家でないと分からないような特別なことではない」と著者は言う。ちょっとしたことを意識するだけでWebページの印象は大きく変えられるのだ。「Webデザイン」という言葉に少し身構えてしまっている人に、本書をおすすめしたい。(上野祥子)
最新サイトデザイン????
「最新サイトデザイン」と言えるページはひとつも無く、初心者には説明不足でわかりづらく、熟練者にはまったく興味ない内容。あまりの中途半端な内容。この類は表紙や表題だけでは本の中身まではわかりませんね。アスキーさんにはがっかりです。
|
|
版が古いです。
約20年前、AutoCADのセミナの教科書として指定され、このシリーズの古いもの購入しました。 今は、より新しいものがでています。
その後、電子系のCADとの間のデータ交換のためのプログラム作りや、AutoCADのデータの加工のプログラム作りに関与しただけで、AutoCAD自体は利用しませんでした。
最近、機械(ロボット)の設計の講義を受講するために、AutoCADを利用しました。 日本機械学会が企画し名城大学で実施された中核人材育成での実習です。
実習は、操作の説明の前に、機械設計の考え方の説明があったのですごく分かりやすかった。また、作製したデータを発表し、講師が質問するというやり方をしていました。
どんな教材を使っても、講師に経験があれば、教えることを見つけることができることを書く確認しました。
ps. マニュアル本も、設計の考え方を示してから操作方法を記述するとよいことがわかりました。
|
|
よりイメージに近く。
この本をパラパラっとめくるだけで「あっ!」と思うはずです。 氷ロゴは表面の溶けかけた滑らかな感じは見るからに冷気が漂っているし、ビスケットのアイシング飾りは、これがメニューにあると"これも捨てがたい!"と注文するのを迷わせるような仕上がり。今回いちいち3Dソフトを起動させなくても3D風に仕上げることの出来るキャンディー、メタボールロゴなんかもありかなりお得な内容です。 ミニモニのシングルCD、「アイ〜ン体操・・・」のジャケットに背景として使われた効果と同じ効果で作成したロゴなども掲載されていて面白いです。
|
|
初めてでも本当によく分かりやすい。
CADは自分に出来るかなと思い、頭を悩ませていたのですが、実際に本の通りやってみると、初めて線が引けることに感動しました。一つ一つの動作を図面で分かりやすく掲載されており本当に本のタイトル通り初心者でも分かりやすい本です。 基本+ヒント+裏技等が盛り込んであり、とても学習意欲が出てきます。 この本に巡りあえて、次のステップに進む意欲が湧いてきます。
|
|
実によくまとまっている。
こういう業種の場合にはこういうレイアウトとか、実に良くまとまっています。一つのサイトを色々なレイアウトで表して、この業種の場合にはどのレイアウトがいい?なんていう問題もあります。 サイトを一から作成する時のとっかかりの参考になります。
|
|
たいへん参考になりました
旅行が趣味なのですが、だいぶビデオが溜まっていて何とかしたいと 思っていました。 BGMを入れたりしながら楽しく編集保存作業をしています。
|
|
すげえ〜!
自分で音楽や効果音を作成するためのガイドブックです。 HPとか撮影したビデオ映像に活用したいと思います。 添付素材のオリジナル曲も素晴らしいです。 ここまでできるようになるのは遠い道程だと思いますが・・・
|
|
面白い!
記念すべき10枚目のMdN購入にふさわしいです。−w− まず最初にデザインよりもアイディアと技術をメインにした本なので デザインサンプル集と間違わないように。ロゴ作りにこだわったにも 関わらずロゴの基礎などの知識は一切書かれていません。 本当に最初の章からロゴ→作り方、ロゴ→作り方で最後の最後まで これの繰り返し。絶対に役立ちます!ロゴじゃなくても確実にフォトショップとイラレのテクがあがる でしょう。これでテクスチャも作れるし... 本当に自分が作りたい物を形に出来ますよ。ただ何個かはデザイン 良くなかったりするので技とアイデア重視でしょう−w− でも買って良かった〜^w^
|
|
 | 『CADノスゝメ』 キャドワークス price : ¥1,785 release : 2003-12-18

|
CADとは???
CADに興味を持ったがどのようなものなのか、どう勉強すればよいのか分からない。 そんな時に出会ったのがこの本です。 CADソフトの使い方を説明する本ではありませんが、就職、CADソフトの種類、学び方、資格、 そして講師や学んでいる方のアドバイスがあり、CADをまず知りたい人にはうってつけです。 CADソフト解説本を読む前にまずはこの本を読むことをお薦めします!
|
|
本当の初心者には・・・
FLASHって使ってみたいけど何ができる?どうすると動くの?という初心者には分かりやすく、つかみやすい内容。ただ、タイトルのとおり、ちょっと触ったことのある人にはほとんど全く役に立たない本かもしれません。個人でサイトを運営している方の入門書といった感じでしょうか。
|
|
Photoshopの価値 『なるほど。 なるほど。』
自身は、書題にある“カメラマン、デザイナー、DTP・印刷技術者”に属さないが、電子の読み書き機会(デジタル写真扱う)が増える中、興味を持って購入した。なぜその処理が重要なのか、どの順番に用いるべきか等が、判りやすくポイント解説されており、『なるほど。なるほど。』の連続であった。付属CD画像を用いて、楽しく操作習得できた。デジカメ・Photoshopを使う環境にある方、これから用いようとする方に、お薦めの1冊だと感じた。
|
|
分かりやすいです
DTPエキスパート資格試験を受ける方にお薦めします。カテゴリ事に詳しい説明がついています。どちらかというと多少知識のある方向けの様です(図説はあまりありませんので)。 全く知らないという方は用語説明等の付いた本をお薦めします。
|
|
リアリティーには欠けるけど・・
・・今でもあると思いますが、以前プラスチックモデルでの 人体模型がありましたよね。内蔵とか見えるアレです。 そのような感じで恐竜や戦闘機等の内部をどう作成していくか解説されてます。 しかし全くリアリティーに欠けます。 私自身フォトリアルなCGを好む為少々残念ですね。 ですが、作成したオブジェクトを照らす為の無限遠光源の細かな設定方法やPhotoshopでテクスチャを作成する時のテク等は役に立つと思います。
|
|
コメントにきらめき欠く
『ウェブ・タイポグラフィ』『ウェブ・カラー』と続くシリーズの高いレベル、ページ構成は維持されている(強調しておきたい)。けれど著者が変わったためか気になる2点があった。 まず、採りあげたサイトを絶賛するコメントがばかりだ。前作までには小気味よい批判もあり、一見良さそうに思えるサイトを省みるきっかけとなっていた。 また、コメントの方向性はレイアウトを軸としたものではなかった。レイアウトのどこがどういう理由・仕掛けで優れているのかについて、鋭く深いコメントは少ない。むしろ、あまりに一般的な印象や感想、各業界の背景案内が目についた。
|
|
全然悪い内容じゃない
「ノンデザイナーズ・デザインブック」同様、とても丁寧な解説がされているし、フォントの基本的な解説から組版の注意点まで初心者が順序立てて理解できるような内容になっていて、決して悪い内容ではないと思います。 問題なのは翻訳版としての完成度の低さなんです。翻訳も「約物をぶらさげる」等、ちょっと日本語として理解しずらい表現があったり、組版自体に配慮が足りないところもあるとは思いますが、それは翻訳版を出した出版社の方の問題であって、Robin Williamsの解説と内容自体に否はない。 大体この本が洋書の翻訳版であることは買う前に分かりますから、和文書体の解説がないことや多少翻訳にクセがあるかも知れないこと(どんな本であっても翻訳したものは絶対そのリスクはあります)は、買う人間が事前に踏まえておくべきだと思います。原書の著者Robin Williamsを擁護する意味では星5つですが、実際翻訳にイライラする部分もあるので一つ差し引いて星4つです。 これ位が正当な評価だと思いますよ。
|
|
さっぱり
パソコンにプリインストールされているVS6の説明書として買ったがまったく役に立たず。索引も無く、やりたいことはなかなか見つからず、出来ない事はどうして出来ないかが書いていないので、途端に思考停止に陥る。
|
|
 | 『3Dアート』 工学社 price : ¥1,223 release : 1993-05

|
|
 | 『CGで知る相貫体』 熊本日日新聞情報文化センター price : ¥2,940 release : 2000-08

|
|
できれば、CSS機能をもっと掘り下げて欲しかったです。
僕のようなGoLiveからの乗り換え組にとっては、演習をまじえて基本操作が学べるので、結構役に立ちます。 ただ、Web初心者には基本編があっさりし過ぎている感じもしますし、仕事で使う人にとっては、フレームを使ったサイト作りや、レイアウトテーブルを使ったサイト作りなど、これからのサイト作りでは推奨されないモノも取り扱っているので、ちょっと中途半端な印象を受けました。 個人的には、MX2004の目玉である、CSS機能をもっと掘り下げて紹介して欲しかったです。
|
|
【商品詳細】
???本書は技術書でもなく、理論書でもない。DTPに関するあらゆる「智慧(ちえ)」が詰まった「智慧袋」なのだ。 ???DTPは、職人技が必要だった印刷の世界に革命をもたらしたといっても過言ではない。しかしそのために、それまで職人たちが築き上げたものが埋もれてしまいつつあることも事実である。本書では、そんな職人たちの「智慧」をどのようにDTPに生かしていけばよいのかを知ることができる。 ???本書は7章で構成されている。1章でDTPの歴史的背景が解説されたあと、2章、3章では「デジタルフォントと組版」、「いまさら人に訊けない基礎知識」といった、DTPにおける基本的な知識について解説されている。4章、5章では、Jedit、QuarkXPress、Illustratorなど、DTPで用いられる代表的なソフトを使ったTipsが紹介されている。6章、7章では、デザインする際の用紙サイズ、ソフトやパソコンの環境設定など、DTPを行う上で前提となる雑多な知識がまとめられている。各章とも、操作画面を多用した丁寧な解説で、すいすい読み進められる。 ???本書は、DTPで扱うさまざまな機能や設定の「本来の意味」を知るという意味で、「目からウロコが落ちる」内容であると言える。DTPについての知識がない人には、DTPの世界を知る読み物として楽しむことができ、DTPの仕事をすでに行っている人にとっても、バイブル的な存在として役に立つだろう。(上野祥子)
|
|
簡単に読めます。
この本は、サンプル画像(元画像、完成画像)が付属のCD−ROMに入っているので、それを使いながら読み進めていくと、意外と早く読み終わります。 もちろんPhotoShopでレッスンしながらです。 今まで、読み進めていて途中読むのをやめてしまったことがある人などは、この本では、そんなことも無く読み終え覚えることができるでしょう。レタッチ編から始まり、画像加工 基礎編 応用編、その他機能と PhotoShop を PhotoShop らしく使うための初級者向けの本です。
|
|
ホームページ作成の材料にどうぞ!
「具満タン4」のダイジェスト判です。汎用的な具財をよりすぐり1枚のCDにコンパクトにまとめてあります。WEBデザイナーには必須の具財集です。ただ、具財の解像度が72dpiしかないので印刷物に使う時はハガキ位のサイズにしか使えないのでご注意を!
|
|
むしろWebディレクターやWebプロデューサーの方に読んでいただきたい
以下の項目で心に引っかかるものが1つでもある方におすすめします。1.Webデザイナーは「CMSデザイナー」を兼ねるかもしれない。 2.Webデザイナーのための「CMSビルダー」が発売されるかもしれない。 3.WebデザイナーはXHTML(XML)やCSSを知らないとヤバイ、と思うかもしれない。 4.Webデザイナーはそんなことを勉強をしている時間なんてない、と言うかもしれない。 ビルダーに100%頼って、テーブルレイアウトから抜け出られない「Webデザイナー」の方はもちろん、 それよりむしろ「Webディレクター」や「Webプロデューサー」の方に手に取ってもらいたいと思います。
|
|
【商品詳細】
???ユーザーに嫌われるデザイン、使いづらい・見づらいデザインなどに焦点を絞り、その解決策を示すというのが、本書のコンセプトである。 ???30あまりの「ダメなWebデザイン」の例が、その原因別に「ページ」「テキスト」、「リンク/メニュー」、「画像/色」、「ウインドウ/フレーム」、「特殊効果」という6章に分類されて紹介されている。実際の画面を用いながら、具体的にどこがいけないのか、見開き2ページで細かく解説されており、その直後には、そのデザインをどのようにすればいいのかが、同じく見開き2ページで解説されている。 ???ページ構成は非常にわかりやすい。まず、そのデザインが「ダメ」である理由を箇条書きで明確に示し、そのあと「ダメ」である部分がどこなのか画面を使って紹介し、そのページのHTMLはどのように書かれているのか、実際のソースの一部が紹介されている。最後に、これを解決するためのポイントがひと言でまとめられている。次ページの「解決例」も同様の構成になっており、比較しやすい。 ???使い方としては、まず「ダメ」とされるデザインを見て、どこがよくないのかを把握したうえで解決策を見出し、実際に自分で解決してみて、それから解決例を見るというやり方をすると、サイト制作のよい練習材料として使えるだろう。本書の専用Webページからサンプルデータがダウンロードできるので、それを利用してみるのもよい。(上野祥子)
|
|
2年前の常識(但し、今に繋がるものも多い)
まずひっかかったのが、導入部分で「現在、ブラウザのシェアのほとんどをIE5以上が占めています…(中略)…そのため、WebページはIEで表示することを前提に制作するのが一般的です。NNやその他のブラウザでは、レイアウトが完全に再現されなくても、コンテンツの内容を伝える事ができればよい、と考える事ができます。」などと書かれている点。それが許されるならWebデザインをするのに苦労など無い。技術的な面でも「テーブルを使ってレイアウトをする」「フレームを使う」といった今となってはタブーとなってしまったことを前提として書かれているために参考にならない部分も多い。とはいえ2年前に出版された本ということなので、多少は目をつぶる必要があるのかもしれない。全体的な方向性は間違っていないだけに、そういった点が非常に惜しまれる。
|
|
新米Photoshopオーナーなら是非!
機能を考えると、驚きの価格のPhotoshopElements2.0であるが、ネックはやはり、とっつきの悪さ。果たして、ガイドブック無しでこのソフトを使いこなすのは、(モテない私が)女性を扱うほどに難しい。そこで、恋の手ほどきならぬ、Elements用ガイドブック。いつまで経ってもモテない怪しげな恋のガイドブックと違って、一週間でPhotoshopオーナーになった満足感を十分に味わえる優れものだ。うっかりPhotoshopオーナーになったけど、、、という、貴方。Photoshopオーナーになりたいけど、、、という貴方。Photoshopは一度あきらめたけど、、、という貴方。あきらめるのは、まだ早い。まずは、一週間お試しあれ!
|
|
デザイナーに触発されたい人に。
現在注目されているエディットリアル、広告、Webなどのデザイナー248人を厳選して掲載してます。 プロフィールや連絡先、URLなどが見れます。 デザイナーさんを探している方にはもちろん、デザインに触発されたい人にもおすすめです。
|
|
デザインをする人なら最初に買うべき書体集
まさに基本・古典といえるベーシックな書体がひと通り揃っています。 飛び道具的な書体はそれほど多くなく、バランスの良い組んで美しい書体ばかりですので、バリバリ仕事に使えます。 署名こそTrueTypeですが、Macintosh用のPSフォントも同時収録されてますので、DTPユーザーの方にもバッチリです。 そして、全書体の書体帖が同梱(これ重要!) 英字書体が欲しい人は、最初にまずこれを買うべきでしょう。 こういう良い書体は、以前は買うと結構高かったんですよ。この値段で買えるようになったなんて、良い時代になったものです。唯一の欠点としては、書体名が一般的な名前ではなく、書体提供会社独自の命名が使われていることです。 版権の問題でしょうね。もっとも書体帖には一般名も併記されているので、さほど問題は少ないですが。
|
|
基本がわかり易い
デザインセンスのない私にとって、ロゴデザインの基本的なやり方 を習得するには非常にわかり易い本でした。
|
|
豊富な図解でよく分かる本です
PhotoDraw2000 を使いこなす上で必要最低限と思われる機能を中心に紹介している本なので、短時間で基本的なことをマスターすることができます。初心者はPart 1から順を追って読んでいくことによって、操作方法を効果的に学ぶことができます。「開けるファイル一覧」や「保存できるファイル形式」の説明など“詳しい”データもあり、ある程度使い慣れたひとには“スーパーリファレンス”となる本です。PhotoDraw2000関係のほんの中では、ほんの少し程度が高いように思われます。
|
|
本だけでは
本だけでは、どうしても根気が続かず、ホームページ作成はカルチャースクールに通うしかないかと思ってました。 この本の目的が、ホームページを作ることにあり、手順どおり進めていくと作例と同じものが作れます。 ただし、途中でやはり挫折しました。 でも、この本には動画がついており、しばし本から離れ、それを見るときめ、もう一度挑戦しました。結果は完読です。ステップアップのための一書としてもオススメです。 販売元のホームページでは、立ち読みもできるので、百聞は一見にしかずです。
|
|
秘訣は見る側に立って考えること?
実際にWEBを用いてビジネスをする際に注意すべきポイントを書かれていますが、実はHTMLのソースは一切ないコンセプト書籍であります。この書を読んで成功するかどうかはともかくとして、「見る人」の側に立った場合にどういう印象を持つかという観点から説明しており、今後WEBを用いてビジネスを起こす場合には一読の価値があります。でもそうは言いながら特筆すべき「秘訣」というものはなく、一歩違う観点・ユーザーの観点から考えれば、当然と思える記述も少なくないというのも事実だと思われます。デザインという観点では「クール」なもの、すなわち今までのWEBイメージを一つ抜け出すようなアイデアを期待したいのですが、それを書いてしまえばWEBデザインで食べていっている人は大変!になりますし、そもそもデザインは情報提供者と情報需要者のそれぞれの思惑をピッタンコあわせることと、今までにない「おーっ」と言わせるようなものが必要で、それをノウハウとしてまとめることは困難ですよね。ソニー銀行の十時さんが紹介されたデザイナーのように「神」が降りてくるのを待つというのが実状を一番あらわしていると思います。
|
|
待ってました!
Visioは直感的に使用できるソフトウェアなので、初心者向けの書物は購入するつもりになれなかったが、機能のすべてを網羅していない気がしていた。 書店でこの本を開き、Visioの隠された可能性に気がつき驚いた。 データベースのリバースエンジニアリングなどは、非常に便利な機能であるし、データベース運用には欠かせない。またネットワークとの連携やディレクトリの連携など、知らないと損をする機能などが多々あった。 Visioについて書いてある本はほかにもあるが、ここまでVisioについて深く書いてある書物は他にはないのではないか。大注目の1冊です。
|
|
Latexの基本情報
Latexの基本的な事項を説明している。 分かりやすい表現と、分かりやすい装丁で、親しみやすい本。
|
|
最初に読むならこの本です。
イラストレーター初心者の為の丁寧に解説している解り易い内容の書籍です。この本で基本操作の殆どはマスター出来る筈だと思います。この本を熟読してから中級以上の本にステップアップすると良いでしょう。お奨めの一冊です。
|
|
 | 『CAD概論』 共立出版 price : ¥3,360 release : 1995-03

|
|
企業のウェブ管理者は必読かも
もうずっと前からCMS!!CMS!!といわれてますが,メディア的にはオープンソースのCMSしか流行ってませんでした. でもオープンソースのCMSにはない機能が有償のCMSにはたくさん盛り込まれています. 特に企業ではアプローチしたい部分の中にそういう部分が足りているかどうか? を調べる必要があるでしょう. この書籍はかなり多くの有償CMSが取り上げられています. また,アクセス解析の商品に対しても特集が組まれ,ウェブ管理者の基本となる書籍かもしれません. オマケに? impressらしくレンタルサーバーでの業者移行とかの話もでてますね.意外とこういう情報って書面として少ないんですよね. もしかしたらほしかったー!!って人いるかも.
|
|