ブックス ワールド !!
ブックス ワールドサイトへようこそ!
洋書から日本の書籍、雑誌、写真集、アルバム、文学書、実用書などごゆっくりご覧ください。
オフィシャルガイドの真の使い道とは・・・
EXCEL2002の公式解説書。 英文で書かれた解説を和訳したものだが、 文章は堅苦しくなく読みやすい。900ページオーバーという分厚さで、 いかにも頼りになりそうな感じがするが、 残念ながらすべての機能を解説しているわけではない。 オフィシャルガイドといえど、EXECL2002のあまりにも 多すぎる機能をすべて解説することは不可能なのだろう。 そう考えるとカイル君(アシスタントのイルカ)は偉大である。 特に私はグラフと関数の解説に期待していただけに、 この2つの章の解説には若干不満が残った。 価格もかなり高く、万人におすすめできる本ではないが、 この本の一番のメリットとして「本棚に飾ると箔が付く」 という点を挙げることができる。 部屋の一番目立つところにこの本を置い?!??!!??くと、 部屋を訪れた友人に「デキル」という印象を与える ことができるだろう。たぶん。
|
|
☆☆初心者から自己流ユーザーまでスイスイ使えて 便利!☆☆
「初歩から学ぶAutoCAD LT2000」はCADの基本的な使い方はもちろん、何かと面倒な細かい設定方法までまんべんなく掲載されており、AutoCAD初心者はもちろん、普段予め詳細設定済みの会社のCADをご使用の自己流ユーザーの方にも「ちょっと、ココの設定変えたいなー。でも変えかたわかんない・・・」という時とても便利に使えるアイテムです。CADのそばに1冊置いておくと、作業もスイスイ!です。
|
|
とても便利!
今となってはVer4なので☆4つですが、いわゆる辞書として手元に置いておくと、とても便利です。(^_^;)
|
|
システム作りの”体感”をこういった1冊でつかめたらいいですね
PC1台から、あとはすべてフリーのソフトでDBを使ったホームページを作るまでのひととおりを説明してます。もっとも安く小規模に立ち上げる場合の具体的な手順を学ぶにはコンパクトでまとまってます。(OS:Linux、WWW:apache、Langage:PHP,DB:PostgreSQL) 米国ベンチャーとかではこういう組み合わせがけっこうあるのでしょうね。企業のシステム部門で、実際のシステム構築を外部のSI会社に頼んでいる場合には、生の実感がなかなか得られないものですが、私はこの本の一部の手順を実際に試してみて、頭ではなく手から何かが吸収できたような気がしました。 タイトルと異なり、SQLデータベースだけの本ではありません。シリーズで何冊か読めばいろいろな経験を網羅できるかもしれません。ただし、この本で扱っているソフトのバージョンはかなり古くなってしまったので、最新バージョンをサポートしているものを選びましょう。
|
|
少しの目の位置で何にでも変われる
「少しの目の位置で何にでも変われる」(『ゆらゆら帝国で考え中』(ゆらゆら帝国))ことを証明してくれます。 近視眼的・一面的なものの見方を疑うとき、これを取り出したくなったりします。
|
|
Oracleの業務未経験の人にお薦め
数多いOracleMaster受験本のなかでもOracleの業務経験・知識が全く無い人には最適の1冊だと思います。私も本書でOracleMaster(Silver)に必要とされる知識体系を効率よく理解・習得することが出来ました。ただし、あくまで、どのような知識が必要とされ何を理解すればよいかを学ぶことを目的として、本書を利用されることをお薦めします。合格を目的とするならば、他の書籍も併用して、より深いレベルでの理解とより多くの問題をこなすことが必要になります。
|
|
中高年でなくても
ワードとエクセルの操作を写真を使用し、大きな文字で順を追って 説明してあり、わかりやすいです。取っ掛かりの参考書として 中高年でなくてもワード、エクセル初心者の方にお勧めの本です。
|
|
 | 『LATEX文典』 朝倉書店 price : ¥3,780 release : 1996/01

|
リファレンスとしてはかなりよろしい
ある意味、比較の無い本でしょう。 視覚的にLaTeX文書の微妙な調整をしたい場合には、手元に必須です。
|
|
整理されていない解説の中に役立つことがちらほら
著者が混乱していたり、文書が読みにくかったりするところもありますが、役に立つことや実例が載っています。他の本と合わせて使えば、それになりの価値はあります。最近は内容を探すことも少なくなりましたが、4箇所くらいに付箋を貼って、10ページ前後にアンダーラインを引いたので、それなりに重宝したようです。
|
|
内容豊富で親切
マイクロソフトの定番ソフトEXCELの統計分析に的を絞った解説書である。入力の仕方から、ツールバーの桁上げ・桁下げボタン、フィルターやピボット・テーブルの使い方、さらにはマクロの使い方まで説明してある。統計入門レベルの題材はひととおり網羅されており、度数分布、検定・推定、回帰分析、乱数を用いたシミュレーション等におけるEXCELの使い方を学ぶことが出来る。各章末に演習問題もある。私にとっては、マクロを使ったユーザー定義関数の作り方が特に有益だった。仮説検定の解説の中で「「≠」はIMS98/2000では「ふとうごう」と入力して変換します。」と書いてあるなど親切なコメントがうれしい。
|
|
ORACLE MASTERハンドブック
この本だけでPL/SQL,DBA8iに合格しました。 解説がよくまとまっていますので、まずそれを理解し、各章の頭の問題を解くという手順が効果的です。
|
|
【商品詳細】
ORACLE MASTER Platinum資格向け解説書。ORACLE MASTERは、日本オラクルが実施するOracle製品に関する技術者認定制度のことだ。ORACLE MASTERの種類には、「Silver」「Gold」「Platinum」「Oracle Certified Developer」などがある。本書が対象としているPlatinum資格は、Silver、Goldの上位資格にあたり、Platinum資格を取得するとOCP(Oracle Certified Professional)としてワールドワイドに認定される。本書が対象としている分野は幅広く、効率的なOracleデータベース構築の運用・管理を実施できる技術者を対象としている。本書は、Platinum資格向け問題集としても使えるが、解説を重視した構成になっているため、実務にも役立つような内容になっている。 本書は大きく3部構成となっており、それぞれは「Performance Tuning」「Backup Recovery」「Network」の各試験科目に対応している。なお、この3科目に合格しないとPlatinum資格は取得できない。本書の第1部「パフォーマンス・チューニング」では、チューニングで使用するユーティリティの解説に始まり、共有プール、バッファキャッシュ、REDOログバッファ、ロールバックセグメントなどのチューニング方法を解説している。第2部「バックアップ・リカバリ」では、バックアップ/リカバリの構成、各種のバックアップ手法、Recovery Manager、スタンバイデータベースなどについて解説している。第3部「ネットワーク管理」では、Net8アーキテクチャと構成、Oracle Names、マルチスレッドサーバー、Connection Managerなどについて解説している。(遠野 諒)
黒本の前の準備
黒本(オラクルマスター教科書)と比較するとどうしても情報量で劣ってしまうので、この本(白本)だけで試験に挑むのはかなり危険だと思います。 ですが、一つ一つの項目を図解付きで丁寧に説明してくれるのは黒本にはない大きな魅力です。 「白本で基礎固め→黒本で細かい点をカバー→iStudyで試験対策」という進め方が一番安全ではないでしょうか?プラチナはゴールドやシルバーに比べてかなり難しいので、白本で基礎を重点的に勉強しておくことは必ず役に立つと思います。
|
|
書籍名と中身のかけ離れに愕然とした。
有限要素法は工学を学べものにとっては、必携の知識である。 実際に学ぶにはプログラムを作るのが手っ取り早い。Visual Basic,Visual C等の言語ソフトで書くのが普通だが、計算を扱うには エクセルのVBAでプログラムを書ければ一番やり易い。何故なら今日日どんなPCでもエクセルはついてるから高価な言語ソフトを揃える必要はない。この書籍の表題を見るに、有限要素法のプログラムがエクセルVBAで書かれておりソースプログラムが公開されているかに思われたがソースリストにはパスワードがかかっており見られない。自分のようなことを期待して購入するものも多いだろう。多いに期待はずれ。ただ書評にあるように原理を目視で確認するには良いだろう。
|
|
内容は辞書なのに。
知恵袋といっても、文書作成の基本とか印刷の基本とかも載っていて読み物にもなってるし、辞書にもなってますね。印刷のズレとか直す方法とか地図の立体化とか、すごい具体的なことが載ってます。
|
|
分かりやすい内容
手順など初心者に分かりやすく書いてある点が評価できる。表紙に使用されている船など、著者の作品に対する作りこみの細かさがいい。
|
|
この一冊で本格的作品ができる。
とても丁寧な解説で、操作方法・機能を学習しながら作品(表紙のキャラクター。実は3つのキャラクターが合体したもの。)を仕上げていくことができる。テンプレートの作成・モデリング・マッピング・ライティング・レンダリングと順を追って徐々に作品が仕上がっていく。私のような初心者には、自ら作品を作れるという点でうってつけといえる。
|
|
すばらしい解説書です。
技術中心で語られることの多いグラフィックの世界を、一億総クリエータ時代の現代にこそ、基礎から理解できるよう解説された良書です。とにかく堅くなく読みやすいのが特徴です。古い本ですが、今こそ多くの方に読んで欲しいと思います。
|
|
LaTeXの書籍は数あれど
商業出版を見据えて、出版物としてどう書くべきか、を解説した、日本語では唯一の書でしょう。出版からずいぶん時間が経ってしまったので、ちょっと記述の古い部分もあることは否めませんが、それでもこの本のエッセンスは役に立つものが多い、良著です。
|
|
 | 『Excel95入門』 オーム社 price : ¥2,310 release : 1996/04

|
|