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洋書から日本の書籍、雑誌、写真集、アルバム、文学書、実用書などごゆっくりご覧ください。
 | 『ぼくとちゅっのたね』 講談社 price : ¥1,050 release : 2000/04

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 | 『どうしたの』 教育画劇 price : ¥1,050 release : 2006/02

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 | 『きみがすきだから』 新潮社 price : ¥1,155 release : 2000/11

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まさに晴子ワール全開です。
「大田垣晴子責任編集」の雑誌がでるのは驚いたが、読めばわかる通り 「晴子ワールド全開」の一冊です。ほんのささいなこと、小さなことだが 生きていくには必要なことへのこだわりが見える雑誌です。今後も期待してます。巻末にあるレシピ集もオススメです。
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 | 『それがぼくだから』 新潮社 price : ¥1,050 release : 2000/11

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 | 『ばかんばかんぶー』 絵本館 price : ¥1,260 release : 2006/07

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![サーカスがやってきた]() | 『サーカスがやってきた』 ブックローン出版 price : ¥1,365 release : 1989/04

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アーネストとセレスティーヌ、2人のショー
広場にやってきたサーカスを見たいと、ねずみのセレスティーヌはくまのア ーネストにねだります。 はじめは乗り気ではなかったアーネスト。 実はアーネストは昔、サーカスでピエロをしていたのでした。 出し物が終わって、こんどはアーネストが舞台に飛び出し、セレスティーヌ を巻き込んで芸を始めます・・・。 水泳パンツのぼうしに、大きなピンクのリボンを首に巻き、恥ずかしそうに アーネストの出し物を手伝うセレスティーヌのしぐさがかわいらしいです。
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かわいいんです
もうすぐ3歳の娘が大好きな絵本です。 簡単な言葉で文字数もとても少ないので彼女はすっかり覚えてしまい、一緒に声を出して読んでいます。 ちょっと甘酸っぱいかわいい恋(?)、きっと小さいながらわかるんだと思います。 女の子にはお勧めです。
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「ぶう」は娘そっくりでした
0歳8ヵ月の娘がブタ大好きだったので、あんよはまだまだでしたがお父さんが買ってきました。あんよ記念におくる絵本、ということで、中表紙に、__ちゃんがはじめてあるいたのは__年_月_日です と書き込む所があります。歩くようになってそこに記入してからは、娘はそこの文章も読まないと絶対に始まりませんでした。自分のことが書いてあると分かったみたいです。 娘に家の中で「こっちへおいで?」と言っても来ない時は、「こぶたの ぶうが かくれたよ」と最初のページの文章を言えば、お母さんの顔が見えないところにいても、すっ飛んで来たくらいこの本も大好きでした。 歩き始めた頃の子は、確かにこの「ぶう」のように、すぐにどこかへ行ってしまい、隠れて、好奇心旺盛で少しもじっとしてくれませんね。やんちゃなところがそっくりです。 1歳前は「ぶうはどこにかくれているかな??」と聞いても、少しも考えずすぐに次のページをめくって答えを見てしまい、そのうち「いた?!」と言って指をさすようになりましたが、全然ぶうではないカエルやネズミを指していて、娘にはこの本のスピード感というか、リズム感が楽しいようです。
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 | 『たまひよミニミニ絵本』 ベネッセコーポレーション price : ¥407 release : 1996/12

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身近なものをこれで覚えました
たまちゃんが帽子や靴下などをはいている絵が載っています。 1歳5ヶ月の娘に何度か読んでやると、靴下、上着、帽子・・など覚えて指をさして言うようになりました。大きさもコンパクトで、お出かけのときにも持っていくことができ、娘も御機嫌です。
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![エロイーズ]() | 『エロイーズ』 リブロポート price : ¥1,575 release : 1989/11

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 | 『ひよちゃんとどうぶつ』 角川書店(ベネッセコーポレーション) price : ¥1,260 release : 1997/03

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 | 『9番目の戦車』 PHP研究所 price : ¥1,365 release : 2004/08/06

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兄弟戦車たちの奮闘と自己犠牲に、ただ、涙、涙・・・。
『9番目の戦車』は実話を元にしたというよりも、「実際にこういう話はいくらでもあっただろう」という制作スタンスが良い。さらに、親が子に読み聞かせる「絵本」という体裁をとった分、ファンタジーになっている点が救いだろう。物語が博物館で静かに眠る95式軽戦車の回顧で始まって、過去(戦争中)に遡り、再び現代に戻ってくるようなスタイルだったら、反戦的で教訓的で、押し付けがましい感じになったかも知れない。戦争が悲惨だとか、忌避すべきものだとかという視点を求めず、戦場で戦う兵士達の真剣さ、自己犠牲を描くことに専心しているのは、特筆に値する。戦争は悲惨で、誰だって嫌なのだ。しかし、いざ、戦争となれば母国のために、家族を守って戦わなければならない。戦争の悲惨さを学ぶことと、国や家族を守って戦うことの崇高さは本来、同じウェイトなのだ。このバランスが崩れてしまうと、単に戦争を全否定し、愛国心や国への帰属意識が希薄で、国益を考えず、近隣諸国の顔色をうかがうことに何の疑問も抱かない奇妙な国民ができあがっても不思議ではない。
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![たまひよおふろえほん]() | 『たまひよおふろえほん』 ベネッセコーポレーション price : ¥1,223 release : 1997/03

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 | 『たまひよミニミニ絵本』 ベネッセコーポレーション price : ¥407 release : 1996/12

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身近なものをこれで覚えました
たまちゃんが帽子や靴下などをはいている絵が載っています。 1歳5ヶ月の娘に何度か読んでやると、靴下、上着、帽子・・など覚えて指をさして言うようになりました。大きさもコンパクトで、お出かけのときにも持っていくことができ、娘も御機嫌です。
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![エロイーズ]() | 『エロイーズ』 リブロポート price : ¥1,575 release : 1989/11

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 | 『ひよちゃんとどうぶつ』 角川書店(ベネッセコーポレーション) price : ¥1,260 release : 1997/03

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 | 『9番目の戦車』 PHP研究所 price : ¥1,365 release : 2004/08/06

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兄弟戦車たちの奮闘と自己犠牲に、ただ、涙、涙・・・。
『9番目の戦車』は実話を元にしたというよりも、「実際にこういう話はいくらでもあっただろう」という制作スタンスが良い。さらに、親が子に読み聞かせる「絵本」という体裁をとった分、ファンタジーになっている点が救いだろう。物語が博物館で静かに眠る95式軽戦車の回顧で始まって、過去(戦争中)に遡り、再び現代に戻ってくるようなスタイルだったら、反戦的で教訓的で、押し付けがましい感じになったかも知れない。戦争が悲惨だとか、忌避すべきものだとかという視点を求めず、戦場で戦う兵士達の真剣さ、自己犠牲を描くことに専心しているのは、特筆に値する。戦争は悲惨で、誰だって嫌なのだ。しかし、いざ、戦争となれば母国のために、家族を守って戦わなければならない。戦争の悲惨さを学ぶことと、国や家族を守って戦うことの崇高さは本来、同じウェイトなのだ。このバランスが崩れてしまうと、単に戦争を全否定し、愛国心や国への帰属意識が希薄で、国益を考えず、近隣諸国の顔色をうかがうことに何の疑問も抱かない奇妙な国民ができあがっても不思議ではない。
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![たまひよおふろえほん]() | 『たまひよおふろえほん』 ベネッセコーポレーション price : ¥1,223 release : 1997/03

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 | 『たまひよミニミニ絵本』 ベネッセコーポレーション price : ¥407 release : 1996/12

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身近なものをこれで覚えました
たまちゃんが帽子や靴下などをはいている絵が載っています。 1歳5ヶ月の娘に何度か読んでやると、靴下、上着、帽子・・など覚えて指をさして言うようになりました。大きさもコンパクトで、お出かけのときにも持っていくことができ、娘も御機嫌です。
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![エロイーズ]() | 『エロイーズ』 リブロポート price : ¥1,575 release : 1989/11

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 | 『ひよちゃんとどうぶつ』 角川書店(ベネッセコーポレーション) price : ¥1,260 release : 1997/03

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 | 『9番目の戦車』 PHP研究所 price : ¥1,365 release : 2004/08/06

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兄弟戦車たちの奮闘と自己犠牲に、ただ、涙、涙・・・。
『9番目の戦車』は実話を元にしたというよりも、「実際にこういう話はいくらでもあっただろう」という制作スタンスが良い。さらに、親が子に読み聞かせる「絵本」という体裁をとった分、ファンタジーになっている点が救いだろう。物語が博物館で静かに眠る95式軽戦車の回顧で始まって、過去(戦争中)に遡り、再び現代に戻ってくるようなスタイルだったら、反戦的で教訓的で、押し付けがましい感じになったかも知れない。戦争が悲惨だとか、忌避すべきものだとかという視点を求めず、戦場で戦う兵士達の真剣さ、自己犠牲を描くことに専心しているのは、特筆に値する。戦争は悲惨で、誰だって嫌なのだ。しかし、いざ、戦争となれば母国のために、家族を守って戦わなければならない。戦争の悲惨さを学ぶことと、国や家族を守って戦うことの崇高さは本来、同じウェイトなのだ。このバランスが崩れてしまうと、単に戦争を全否定し、愛国心や国への帰属意識が希薄で、国益を考えず、近隣諸国の顔色をうかがうことに何の疑問も抱かない奇妙な国民ができあがっても不思議ではない。
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![たまひよおふろえほん]() | 『たまひよおふろえほん』 ベネッセコーポレーション price : ¥1,223 release : 1997/03

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 | 『ちっちゃなサンタさん』 ブックローン出版 price : ¥1,365 release : 1994/12

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サンタさんがかわいい!!
もうすぐクリスマスなので、なにかクリスマスの本をと思い 大好きなガブリエル・バンサンの『ちっちゃなサンタさん』を 購入しました。 絵本なので当たり前なんですが、文章はかなり短いです。 でもそれを補って余りあるバンサンの絵がすてきです。
ある日空から舞い降りてきたちっちゃなサンタさんは、 プレゼントの入った袋も持ってないしトナカイも連れていません。 そんなサンタさんと出逢った少女マガーリは何も持っていない サンタさんのために…
本当に心温まるお話です。 特に最後のページの雲の上のサンタさんの嬉しそうな表情が、 読んでるこちらをも幸せにしてくれました(^○^) 是非手にとって読んでみてくださいね!!
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大好きな絵本
天使セラフィーノはみんなと同じように出来ません。 「ま、好きにさせてやりましょうや」・・・大人の天使たちはいいます。 セラフィーノみたいな○○くんのママはここでウンウンと頷いてしまいます。 でも中にはセラフィーノのワガママに「勝手は困る、わしらが困る」・・・という大人の天使たちもいます。 ここでも○○くんのママはウンウンと頷いてしまう。バンサンはさらさらと流れるようなデッサン画によって、 めまぐるしく変わる表情を絵本から溢れさせています。
セラフィーノの表情は中でも秀逸で 天上界は退屈、最低!! と口が裂けんばかりの大あくびや どうしてこんなに顔をめちゃくちゃにして泣くんだろうという、子供独特の泣き顔や どうしてなの・・・?という困り顔。 困った君・セラフィーノに対するバンサンのユーモアに満ちた温かいまなざしが 伝わってくるようです。
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ちょっぴり安心
ちょっぴり物悲しいけれど、子供の心に忘れ去られたテディベアたち。 そんな彼ら、彼女らの行き場となるところは こんなところなんだぁってちょっと安心しちゃう。 そんな大人な優しさの絵本です。 やさしいタッチのイラストも素敵です。
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心ぽかぽか
ぬくもりのある絵と優しい文章に、大自然の中で温かい家族と暮らす著者の人柄が感じられます。日常に追われ、世の中の暗いニュースに愕然とする中で、忘れかけていた子供の頃の懐かしい記憶がよみがえってきて、胸が熱くなりました。一つ一つ心をこめ、手間をかけて命や愛情を育む様子が、本当に大切なものは何かと問うてくれている気がします。
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 | 『花のうた』 角川書店 price : ¥1,470 release : 1999/07

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心地良く、吸い込まれる・・・
目に見えている事だけでなく、スーッとその花のなかに・・心の中に入っていく本でした☆ おーなりさんの感じ方、とても素敵で好きです! 「夜のチューリップ」というお話が、とても素敵です! おーなりさんの、本当の体験のお話なんだろうな・・・と、私は思います。
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 | 『はなちゃんすんごい』 あかね書房 price : ¥735 release : 2001/02

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娘も大好きです
9ヶ月になる娘がとても好きで読んであげています。はなちゃんが「んーっ」ってするといろんなお花が咲きます。色がとても鮮やかで娘の目もくぎづけです。一番最後のページまでちゃんと絵があってそこまで読むとおちがあります。最後まで楽しい絵本です。
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![となりの天使たち]() | 『となりの天使たち』 大和書房 price : ¥1,050 release : 1999/11

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素敵です!
物語も、ポストカードも素敵です! カードごとに違う種類の天使の絵と、その天使の説明が少し書いてあります。 悩んでいる友達には、この天使がいいかな・・・!などと、送る相手の心にピッタリの天使のカードを見つけられ、とても喜ばれそうです!
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![シアワセのカタチ]() | 『シアワセのカタチ』 リヨン社 price : ¥1,155 release : 2000/07

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いろんなシアワセ
〜ブルーな気持ちの時、この本と出会うと勇気づけられる。 そんなに落ち込むなよ、今のブルーな気持ちは実はシアワセへ向かうための スタート地点だったのかもしれないんだよ。そんな風に呼びかけてくれるこの本は、 シンプルだけど奥の深い、読んだ人がそれぞれに合ったシアワセに出会うための ガイドブックなんだと思う。 〜〜 大事なのは結局「自分の意志」ということを優しく教えてくれている、 すてきな本です。〜
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 | 『mamechan』 ブルースインターアクションズ price : ¥1,418 release : 2004/06/19

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見てみる価値あり。
「13歳のハローワーク」などの挿絵を描いている、はまのゆかさんのスケッチ本です。 スケッチなのでモノクロですが、十分楽しめると思います。 mamechanの行動一つ一つが可愛かったり、見ているうちに「こんな頃もあったなぁー」と思ったり。いつの間にかmamechannと一緒に遊んでいたり。 ただ、もう少し絵があるといいなぁと思いました。この内容の割には少し値段が高いような気がするので、星4つです。 でも思ったよりもいいモノだったので、買っても損はないと思います。
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可愛さに身もだえ!
可愛いもの大好きな人にも、そうでない人にもオススメできる可愛くてかつセンスの良い本。ぬいぐるみの写真もたくさん載っていてカラフルです。可愛いだけじゃなく、ちょっと心に染みる切ないところもあり。お友達へのプレゼントにしても喜ばれそう。
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 | 『あふれるHappy』 大和書房 price : ¥1,155 release : 2002/05

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【商品詳細】
ポストカードや展覧会で発表した作品の一部をまとめた、太田朋「熟成BOX」第1集。あとがきの「あたたかく深く熟成してゆけますように」の思いが伝わる、やさしさにあふれた大人の絵本。 太田の分身とも、人の象徴とも思えるそら豆あたまの「ぼく」が、本書でもほとんど全ページに登場。ポーカーフェイスの「ぼく」の表情は、丁寧に添えられた手書き体のシンプルな言葉によって、ほほえんでいるようにも、憂えているようにも見えてくる。「ぼくはぼくを開放するよ」「きみへの気持ちがとぎれることなんてない」など、太田の静かで強い意志を感じさせる言葉と「ぼく」の表情に元気づけられる読者も多いだろう。 気が向いた時に気に入ったページの「ぼく」と言葉をとりだし、ひとりうなずき吟味してから元の場所に戻す。『あふれるHappy』には、そんな読み方が似合う。(五十嵐アキエ)
ハッピーな色、ハッピーな線
太田さんの本はぜんぶ持っていますが、この『あふれるHappy』がいちばんのお気に入りです。ことばで理由を説明するのはむずかしいけど、手元に置いておくとほんとうにハッピーになれそうな気がします。表紙のオレンジがこころにしみてきました。
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かわいい絵が楽しめます
くまくんの大好きな食べ物・色・お花などが、とても可愛い絵と 共に登場します。 子供に「じゃぁ、○○ちゃんが好きなものは何かな?」と読み聞かせ と同時に語りかけもでき、私自身も気に入っています。
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 | 『Soul』 プラザ price : ¥1,050 release : 1999/12

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言葉の大きさ
「1ページにちょっとした言葉とイラスト。」しかし、心に響くんです。言葉って、数多く並べればいいわけじゃないんですよね。言葉にはそれぞれ大きさがあって、一言で人の気持ちを癒すことも傷つけることもできるんです。この本を読んで考えてください。
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 | 『はなちゃんおめでと』 あかね書房 price : ¥735 release : 2001/03

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娘と一緒に楽しんでます
9ヶ月の娘と一緒に読んでいます。「はなちゃんにちゅー」というところで娘にちゅーしながら読んでいます。はなちゃんがお父さんにちゅーされるところではうちもお父さんがちゅーしています。まだ、娘はちゅーを返してくれませんがそうなるととても楽しいだろうなと思いながら一緒に読んでいます。色も鮮やかでほんとに楽しい絵本です。
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かわいすぎっ
What Is Mr.Winkle?に続いて2冊目になる本。かわいさがさらにグレードアップしています。中は物語り調(英語)になっていますが、写真を見るだけでも充分楽しめるので子どもから大人まで年齢を問いません。表紙がとってもかわいくて本棚に閉まっておくのはもったいないので見えるところに飾っています。
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気持ちにぴったり!
仲間内で流行っています。嬉しかった話をしながら、ムカついた話をしながら、この本を手にとって、今はどれかなあ?と訊くと、不思議と皆が、これだね!と同じページを指します。 特に、頭にきてる時は、鎮静剤の役目を果たしてくれます。 身近に置いておきたい一冊です。
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![変わりゆく世界]() | 『変わりゆく世界』 プラザ price : ¥1,155 release : 2001/05

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カッコマン
表紙のかっぱくんの「カッコマン」 見た瞬間ツボにはまりました(笑) 今回のアランジマシンガンも最高です。 今までアランジ興味なかった方、見たことない方、必見です! 楽しめると思いますよ☆ちなみにアランジアロンゾは、たまごクラブなどのキャラクターも手がけている方々です^^
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必ず買おう!
書店に並ぶカタログ本としては2冊目、ショップ限定で出したのを合わせると通算5冊目となる今回のショップカタログ。 全ページカラーはもちろんのこと、ページの挿絵もちょこちょこあって、パラパラ見てるだけでも楽しい。ショップカタログだけあって、今の現行商品が全て載っているので、近くにショップがない方必須アイテムです。だって、ネットカタログに載っていないものもあるんだもん。 「人気のないもの=売れなかったものは作らない」と前〜に聞いたことがあります。アランジの商品は、人気はあっても、季節限定のものや、一回限りのものも少なくありません。 このカタログがあれば・・・。 最近店頭で見ないあの商品っていくらだっけ? そういえば、カタログ持ってたっけ。 あ〜載ってる、載ってる〜♪ というように、必ず必要に駆られるときが絶対に来るはず・・・だ(笑) ちょっと強引か?(笑) 巻末には、主要のカッパやパンダ、しろうさ&くろうさ他、友達勢ぞろいで載ってます。見たことあるけど名前がわからなかったキャラもいてます。また、スペシャルカンカンの絵柄も網羅!カンカンマニアにはたまらない!! 完売する前にゲットだ!
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 | 『こぐまのガドガド』 主婦と生活社 price : ¥1,260 release : 2002/03

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絵もかわいいです。
ほのぼのしてて 熊の親子の日常がとってもかわいいです。 すっごくおもしろいというわけではないですが、 くすくすっとこみ上げてくるものがあります。 あっという間に読めちゃいますが 繰り返し読んでも同じ所でくすってきてしまいました。 お父さんがいい味出してます。 絵が気に入りました。
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絵からことばが聞こえる
くまのアーネストおじさんと子ねずみのセレスティーヌは、仲良く一緒に暮らしています。2匹は仲良くお散歩する時は、セレスティーヌの大切なペンギンのお人形、シメオンも一緒。でもセレスティーヌは、途中どこかでシメオンを落として来てしまいました。・・・ガブリエル・バンサンの絵は、鉛筆でササッとデッサンした絵しか知らなかったので、こんなやわらかくてあたたかい色彩も描けるんだな、と思いました。ガブリエル・バンサンの絵は、風景から雪の冷たさが伝わってきたり、表情から声が聞こえてきたりします。文章のないページもあるのですが、挿絵から十分文字に匹敵するぐらいのことばが伝わってくるのです。絵本でありながら、温度と声がこもった、素晴らしい作品だと思います。
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 | 『しろうさぎなまいにち』 ベネッセコーポレーション price : ¥1,260 release : 1999/12

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忘れてしまいたくない
ちいさなしろうさぎとくろうさぎの、 平凡だけれど、 女の子なら誰もが昔を思い出すような日々。
かわいいものとたのしいことが世界のすべて。
友達と仲良くするのに理由なんていらない、 ただ「気があう」だけでいい。
「忘れちゃうと思う、 でもきっといつか思い出すのよ」というしろうさぎの言葉が、 とても印象的。
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 | 『長めのいい部屋』 主婦の友社 price : ¥1,365 release : 1998/12

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プレゼントにもいいですよ。
たくさんの短編が入っているけど、中でも一番好きな話は マンガ家になりたいライオンの話だった。いろんな人に作品を見せに行って感想を聞くんだけど あんまり評判がよくない。 がっかりして家に帰ると、 作品を見せるつもりはなかった ルームメイトのネコ(マンガに興味ないと言っていた)に うっかり作品を見られちゃう。 じーっと見たあと『…すごくいいね、これ。』とぽそっとネコが言う。 自分をわかってくれる人は、この世に一人はいるもんだよねえ、 なーんて考えながら読んでしまった。 押さえた色味とセンスのいいお話、イラスト、レイアウト。 何気なくめくっていても楽しい本です。
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解決しないまま幕を下ろすエレガンス
『うろんな客』は、『華々しき鼻血』や『ギャシュリークラムのちびっこたち』と違ってストーリー性があるくせにオチがない。うろんな客が突然やって来たはいいものの、去っていくでもなくパディントンのようになるでもなく、物語は終わる。でも、だからぐっとくる。だからこそ現実味があって読む者の胸を打つのだ。 非現実的なのに、ドラマティックな陳腐さに陥らない絵本を作れるとは、さすが現実の注入でエレガンスをもたらすのがお上手なエドワード・ゴーリーである。
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 | 『しあわせなひと』 新潮社 price : ¥1,155 release : 2000/09

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はやくよくなってね
いつもセレスティーヌに優しいアーネストおじさんが、病気になってしまいました。心配したセレスティーヌは、アーネストおじさんの看病することに。まだまだ幼いセレスティーヌがかいがいしく看病する姿は、健気でユーモアたっぷり!表紙の挿絵から「おいおい、大丈夫?」とはらはらさせられます。子供、特に女の子なら誰でもやってみたい「お世話」、ガブリエル・バンサンは、小さい女の子の心情がよくわかっているんだな、と実感しました。繊細な挿絵と優しくってあたたかな語り口に、誰もが魅せられてしまいます。個人的には、セレスティーヌの、アーネストの娘のような、妹のような、はたまた恋人のような、微妙な関係が気に入っています。
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本当に眠ることもできる。
デザインがおしゃれだったので、絵本のようなつもりで買いましたが、 実際、非常にリラックスした気持ちになれるので、 本当によく眠れると思います。本屋にあった、展示用の枕のカタチをした本も、早く販売してほしいです。
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アーネストの表情に釘付け!!
セレスティーヌはアーネストおじさんの机の中を黙ってみてしまいます。悪いと思いながらもつい見てしまった写真の数々・・そのひとつひとつのセレスティーヌの表情が実に素晴らしく描かれています。いつも大きな心でむかえてくれるアーネストおじさんにはこちらまで救われます。ガブリエルの作品は大人の心まで捕らえてしまう魅力があります。色彩や背景もその一つ。常にそばにおきたい本です。
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 | 『ちいさなお地蔵さま』 河出書房新社 price : ¥1,365 release : 2003/06/25

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自然に涙がこぼれました。
本屋で何気なくこの本を手に取りました。パラッとページをめくるごとに目頭が熱くなりました。何度見ても、いつ見ても涙がこみ上げてきて、その後には心が透き通っていくのを感じます。お地蔵様だけど神様なんだと思ってしまいました。一度でいいから実物を拝したい、と強く強く願っています。
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![パンダまんが]() | 『パンダまんが』 ベネッセコーポレーション price : ¥1,260 release : 1997/10

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一体どこにいってしまうのパンダくん
アランジブックスの中で、 いちばん衝撃的だったかもしれない作品。
過激で悩み癖のあるパンダくんの日常、、 日常?
「くろぱんだ団」に追い回され、 謎の友人「ペロリ」との記憶に悩み、 これが日常?
日本の絵本史上類を見ないシュールぶりが最高。
個人的には「くろぱんだ団の踊り」と、 「何のれつ?」「パンダのれつ」が好き。
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 | 『Flowers』 マガジンハウス price : ¥1,260 release : 2004/04/22

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涙。
久しぶりに爽やかに涙する本に出会いました。「平和の絵本」ということですが、押し付ける所は全く無く、誰の心にもある優しい部分をそーっと揺するような優しい内容です。装丁も美しく子供の喜びそうな色使い、わかりやすい文章。そして、何といってもJUNICHI君らしさいっぱいの素晴らしい絵。いつも手元に置いています。自分の子供を含む親しい友人に贈りたいと思います。
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 | 『満ちてゆくぼく』 大和書房 price : ¥1,155 release : 2003/03

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癒されます。
独特なイラストと言葉がとても素敵です。 ページをめくるたびに 心が洗われていくような気持ちがするような本です。 読み終わった後はやさしい気持ちになれます。 プレゼントにも喜ばれそうな本です。
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 | 『赤ちゃんと話そう』 主婦の友社 price : ¥735 release : 2003/10/10

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すごく楽しみだったけど・・・・
すごく楽な子だったのに、突然!夜鳴きや後追いで泣き出すようになり 何をそんなに淋しいのか知りたくて購入したのですが、 だぁ?という表現とウンチで苦しいのかと思いきや悩んでる? とってもややこしい表現と絵だな?というのと、会話とある割りに、 ご飯のサイン2つだけのストーリー?みたいな とってもショック。
最後にいくつかサインがあったけど、お父さん、お母さん以外は、 ウチには必要ないサインだというのも、とっても値段的にもショック大でした。
カラフル、赤ちゃんって絵に、子供はパラパラしてるけど、 読み聞かせや、サインと売りにするような物では無かったと思います。
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だいじなだいじなたからもの
ラジオ界のカリスマDJ小森まなみさんの書き下ろし。シンプルで愛らしい猫のキャラが、せつなく本質をついてきます。私は大切な人へのプレゼントにしました。「生きていてもいいんだ」「いらない命はないんだ」ときずく絵本です。
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