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この中身の充実が毎回続けばいいのに。。。
リズム特集は下手なMIDIプログラミングの本より詳しくわかりやすかった。 ジャンルごと一通りのパターンが紹介されており、そのMIDIやbattery,stylus,EZD,ADで作ったループ(wav+REX2)もあるので◎。 ミク講座はAUTOTUNEなしでperfumeっぽい声を作ったり KAITO似の声やロボ声、ラジオボイスを作ったりとかなりおもしろい内容。 フリーウェア探検隊と素材集の連動で効果音をサンプラーで演奏させるってのも入門ながらおもしろかった。 各連載も大詰めということで深めの内容。
DTMmagazinは2007/10月号から買ってるが、今までの倍ぐらいの内容がある気がする。
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表紙とグラビアの「真木よう子」のインパクト大。 メイン特集は「2008年夏最強映画決定戦!」 個人的興味は「平成ゴジラ」と「ウルトラ六兄弟VS怪獣軍団」ですが・・・。
メイン特集は「この夏・観なくちゃならない作品はこれだ!ー2008年夏最強映画決定戦!」。 注目は、「インディー・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」、「スピード・レーサー」、「ダークナイト(バットマン最新作)」など。
しかし、個人的な興味では・・・ ・Hiro-Girls Shootingはカラーグラビア2ページずつ、真木よう子(特に表紙がイイ!)、綾瀬はるか。 ・「平成ゴジラ シリーズ再見」モノクロ4ページは少なすぎ!川北紘一インタビュー、柏原寛司他トークショー採録。 ・封印作品の憂鬱6回「ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団」(昔ロードショーで劇場で観ました)にまつわるソンポート社とのウルトラマン裁判。 興味はあっても、そんなに楽しい話ではない…。 ・新作映画「ぐるりのこと」,「神様のパズル」(三池崇史,角川春樹インタビューが面白い)に注目。 ・中川翔子vsスタローン、水野美紀(アクション映画と演劇で活躍)×大槻ケンジ対談。
ただ、「日本映画縛り首」は、今更言うまでもない「砂時計」「スシ王子」「小林少女」。 毎号読むたびに日本映画ではなく、映画を見る気がしなくなります…。
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妙に安っぽく、ゴチャゴチャしすぎ。いかにも「寄せ集め」って感じ。
ビギンは毎号チェックしているのですが、今月号の「安くて良いモノ」特集は、ファッションや小物・雑貨がランダムに入り乱れているだけで、全体像として商品そのもののテーマが絞りきれず、チープになってしまった印象がありました。時計特集は旬のバーゼル2008の新作紹介でしたが、他誌と際立った違いも感じられず。ユニークなおバカ系Tシャツ特集については、基本的にヘンなTシャツが多いし、誌面上にダダスベり感が出まくっているので、わざわざ欲しいという気になりにくい。結局、店頭で読んだだけで、久々に買いませんでした。
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京都で本当に見るべきアートを教えてくれる
「京都」は多くの雑誌が取り上げているが、「アート」という視点で大特集が組まれているのは美術手帖ならでは。 山下裕二による日本美術案内がマニアックで楽しい。とくに顔がまっぷたつにわれて中から別の顔が覗いている仏像(西往寺の宝誌和尚像)は、京都に行ったら是非見てみたい、まさに知られざる名作。山下裕二とほしよりこのアートデートでは、河井寛次郎記念館など通好みの穴場スポットが紹介されているのも新鮮。 京都特集だからといって、寺社仏閣や博物館美術館クラスの名品ばかりでなく、現代美術のギャラリーをきちんと抑えているのも、美術手帖らしい。京都の現代アートシーンの盛り上がりを感じることができる。 素晴しい日本美術から現代アートまで揃う京都は、作家やアートファンにとっては贅沢な場所に違いない。付録のガイドマップを片手に、この夏は京都へアートの旅に出かけたい、と思わせられた好企画。保存版として手元に置いておきたい一冊。
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あおりが最高!
「生涯、攻める!」 あいかわらず、あおりがカッコイイです?★ これでは、買うよね? 色々と、面白くなってますが・・。 やっぱり「春抱き」は最高です♪
岩城さんを護りきれ、香藤!!
いいとこで、続くよなぁ・・。
流石に、上手いです!!
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ラジオトーク風CD付き
オマケにしては、60分近いラジオト-ク風のCDは最高に面白かったです★ 来月号も買うと全プレCDがもらえます! このへんが、ふとっぱらなんだかあこぎなんだか・・。
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遊戯王好きにはたまらない一冊!
パックではなかなか当たらないサイバー・ドラゴンが付いてきます! 色も黒で珍しくDT対応していて、スーレアにパラレルレア(?)仕様でとてもキラキラしています・
また、DT第一弾のカードリストもあったので便利だと思います(人それぞれだと思いますが私にとっては便利です…!^^)
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どんどんセンスアップしてる気が。
個人的には2号前あたりからセンスがよい大人服がぐんと増えてる様な気がするんですが、今回も大満足な一冊でした。 特にラグランスリーブでビッグシルエットのシャツワンピースはかなり今風なデザインで、ジャーナル好きなナチュラル系の方にも、今どきの若い子にも似合いそうなデザインでひとめぼれ。 本を買って早速すぐに作ってみましたが、試作用の変な布(ちなみに白に紺のピンストライプで張りのあるヒッコリーという変わった素材)で作ったにもかかわらず、ものすごくお洒落な仕上がりになり大感激!! 首の開き具合が絶妙で、ビッグシルエットなのにだらしなくならず大人っぽい、とにかくすごくお洒落な感じです。 背が高いので、肩や胸に合わせて普段はL?LL・13号を選ぶ私ですが、このワンピはワンサイズでもデザイン的にゆったりで、しかもラグランなので大丈夫でした(指定通りのギャザー寸法だとすごいギャザーがたっぷり寄って、ちょっと肩がきついかもって感じだったので、次回はちょっとギャザー減らしてみます)。 ただ、かなりのミニ丈なので、でかい私にはとてもじゃないですけどワンピとしては無理でしたが。。。でもシャツトップスとして、ヘビロテ中です♪ しかも、難しそうに見える割には、パーツが多くて面倒って程度で意外と簡単でしたよ。 結構ずれが生じたのは(修正はききました)、型紙のせいでなく私の腕が悪かったからでしょうか?(汗)
この雑誌に載っている服は、シンプルでお洒落に見えて、かつ作り方が超簡単なので、いつもフルに使えます。 毎号必ず、お気に入りになるデザインが見つかってホクホクです♪同じナチュラル系ソーイング雑誌&本でも、どちらかというとかわいい系(子供っぽいorお母さん系)が多いので。。。だんだんオトナっぽいデザインが増えてきているコットンフレンドに期待。 ナチュリラとかに載ってるブランドから出てそうなデザインが見つかります。 私は特にナチュラル系好きって訳でもないんですが、そうでなくとも使えます!
ただ、雑誌なので限界もあるでしょうが、掲載デザインが少ないかな。。。作り方の説明もちょっと雑で、人気ネット作家さんの巻頭特集はいつも必ずワンサイズ。 時々別アレンジを載せてくれてますが、そっちの作り方は無しなのも悲しい。 4サイズ展開のデザインの方は110cm幅と140cm幅の布の両方の裁断の取り方があったり、作り方も丁寧で、最近はデザインも充実してきているので嬉しい限り。 大変かもしれませんが、巻頭の作家さんデザインもせめて2サイズにしてほしい(涙)全部に裁断図もつけて欲しいなあ。。。
個人的な気持ちですが、小物とかかんたんスカートとかはそれ系の専門誌に任せて、他の手づくり服雑誌位お洋服のパターンを増やして欲しいなって思います。 ここのお洋服はセンスがいいので、もっと素敵なオトナ服をばんばん出してくれることを切に願います!
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お宝写真あるな
ハパラッチ劇撮 コーナーはgood jobだな。 ジェシカ・アルバのバストトップやペネロペクルスの妹モニカ・クルス、パリスヒルトンなどの女優やセレブ達のバストトップ写真が掲載されてた。それにしてもヴァネッサパラディのヌードはいいが元BFのレニークラビッツの全裸まで掲載するなんて・・・w。 欲をいえばドリューバリモアが脱いだ時の写真を載せて欲しかった。 ジェシカファンは必見っていうか保存ものだな。
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