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知らなかった!
CLASSYがAmazonで買えるとは知りませんでした!ちょっと重めの雑誌なので、宅配してもらえるのはとっても楽チンです。雑誌とはいえ、きれいなのがほしいので、立ち読みされてないものを送ってもらえるし。あとは定期購読(年間契約したら送料無料で)とかあればとてもうれしいです。
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岡本太郎「明日の神話」が気になる人にも
全体は「平和」がテーマ。 その中に、メキシコで発見され2005年日本にやってきた岡本太郎の「明日の神話」についても見開きで解説されていて、肩肘張らずに見られるのがうれしい。 この巨大壁画と「太陽の塔」は一対になるテーマを持つのだが、その基本を知りたければチェックしても良いと思う。
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新しいコンセプトを理解できる人向け
広告が多いといっている人が多いが、このレベルの記事をつくるのにはコストは相当なもの(写真家やヘアメイクなどのスタッフは有名モード誌で見かける人ばかり!)。記事ネタも、一見短く簡単に見えるが、実は読解力があって、オシャレのセンスがある人にしかわからないかも。文章を読みなれていない人には不向き。読む人の知的センスを選ぶ画期的な雑誌だと思う。アメリカ版の写真も効果的。付録になっている、暮らしの手帳的テストものがとくに面白かった。スポンサーを敵に回す心意気がいい。
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期待はずれ
特別定価だったので もっと濃い内容を期待しましたが、高いのは 付録分?クロシェは 小さい手刺繍のアップリケのようなもの。それを使った手作り作品も募集していました。お米のことも、太字で大きく表紙にのせるなら、もっとページ数が欲しかった!雑穀のレシピもたくさんあったらうれしかったですね。上新粉で作るおやつがおいしそうでしたが、上新粉は意外と高いし、他にコーンスターチや重曹などを使うことを考慮したら、小麦粉レシピの方が手軽に作れる感じがしました。
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とにかくかわいくておいしそう
チロルチョコ大全は圧巻です。 誰もが食べたことあるけれど、ああしてみると こんなにも種類があったんだなーという感じ。 それから太田莉菜ちゃんがとってもキュート☆☆ とにかくSweets好きな人は必見な一冊だと思います。
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即買い!
今月号のリラックス、即買いでした。 風景という一貫したテーマでいろんな作家の作品が見れます。 作家の人選がメチャメチャ良いです。 ビジュアル特集でありながら読みごたえのあるテキスト面も すごく良いので、ずっと見ていられる一冊です。
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OL必見
雑誌だけの世界じゃなく、普段に活用できそうな、服、バック、靴、アクセサリーなどが詳しくのっているので、すごく参考になります。有名人インタビューや、セレクトショップ情報も満載で、ファッション以外の記事もおもしろいです。10月号は一周年感謝号なので、お得かもしれません。
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いつものクウネルですが
高山なおみ、米沢亜衣さんの記事がよかった。毎回 テーマが そう変わらず、でも ちょっとずつ違う 様々な人々の暮らしぶりに いつも刺激され、「今回こそは立ち読みだけで済ますぞ!」という意気込みは早々に 打ち砕かれ、購入してしまう人も多いのでは。‘ただいま食事中’のコーナーは今号にはありません。クウネルくん生みの親 坂崎千春さんのお話と絵がついてるところが 変化といえば変化です。
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ワーキングマザー必見!
こんな母になりたいという私の憧れを、そのまま手に入れている方々の記事は私を励ましやる気にさせてくれました。この春出産して職場復帰を予定しているが、回りに仕事を持つお母さんたちがおらず、また『小さい子を預けてまで働くなんて…』と言われている最中に読んだ雑誌なので、がんばろうと前向きになれました。ワーキングマザーだけでなく、多くの女性に読んでほしいです。
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買わないわけにはいかなかった
隔月とはいえこういう雑誌を毎号買うとかさばるよね、と今回見送るつもりでした。 しかしその特集に「ル・クルーゼ工場訪問」「脇雅代さんのリンゴ料理」「コットン手作り」などの テーマがこうも並ぶと、買わないわけには行かなかった。 12月号だからクリスマス特集もありますし。雅姫さんも。 気に入らない点があるとすれば表紙。毎号季節感が微妙におかしい気がするのです。 一番の特集とリンクしているわけでもなく、ちょっと腑に落ちません。
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読み応えじゅうぶん!
ハリウッドから韓流、日本映画まで、これ1冊あれば新作情報や下世話なゴシップ(笑)がまるわかり! CREAの映画特集号はかならず購入していますが、ここ数年でいちばん充実した内容ではないでしょうか? 掲載写真も美しいものが多く、表紙のイ・ビョンホンさんも素敵。韓流ファンのみならず、映画ファンなら買ってソンはしないと思います!
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あなたの「キレイ」が進化します。
特集は「春メイクの魔法」。 メイク方法が満載でためになり、今すぐ実践したくなるものばかり! 私は今まで無難なメイクしかしていませんでしたが、これを読んでいろいろ挑戦してみたくなりました。 「目ヂカラUP」のメイク方は「なるほど」のすごいテクで、目からウロコ状態! その他にも「こうすればもっと良くなるんだ!」と、感心&納得の内容です。 これを見ながら、毎日メイクの練習をしています。 さらなる「キレイ」を目指す方にも、メイク初心者さんにもオススメの本です。
別冊付録・写真集「アジアの美しき男たち」が付いていて、とってもお買い得です。 最新の写真とプロフィールが載っています。 どの男性もとても素敵です。
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フィンランドにうなずきんが。
北欧をテーマにすることが多いSPOON.さんの特集ですが、それに加えてプリモプエル、たまごっちプラス、フロッグスタイルなどバンダイの商品とのコラボレートも多い気がします。 でも、あざとさを感じないのは扱い方がいつもかわいらしくてしっくりしているからでしょうか。このたびはバンダイ新開発の「うなずきん」とのコラボレート。 これが商品自体がとてもかわいらしいのですが、フィンランドの景色に合っていて(商品はマトリョーシカみたいなのですが)つい心に惹かれるのです。 このたびはラーラちゃんのブログの公開もあり、いつもながら最先端とかわいらしさがうまく混在している辺りが嬉しいですね。 雑誌だけど宝物にしてとっておきたい。そういう気持ちにさせられます。
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食う、寝る。
今、実家から離れ一人暮らしをしている私にとって、この雑誌は「癒し」です。ホームシックになった時、仕事でいらいらしてしまう時、この雑誌を読んだら癒され、気持ちが「すーっ」とするのです。・・・なんて、キレイゴトかもしれませんが、ほんとにそうかは読んでみてください。それと、「ミルクとあわせるものなに?」のページを必ず読んでください。もちろん、ミルクを用意してから。
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松嶋さんの美しさにうっとり!
正直、内容的には他のコンサバ系女性誌となんら変わらないように思ったのですが、今号の松嶋さんの美しさは必見! 出産前よりもぐんとスマートに、女性らしくなったように思えます。女性の私から見ても、ため息がでるくらい美しいです。 「お仕事ガール」がターゲットだけに、オフィスでも浮かないような服が中心なのですが、そのせいか全体的に固い印象を受けます。ちょっとおばさんくさい・・・ような。でもまぁ、近頃「弾けてる」系の女性誌が増えているだけに、正統派のOL雑誌としては評価できると思います。
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こころが和みました
器やお菓子、料理、すてきな写真にうっとり。読んでいるだけで心が豊かになりました。豆のパンの作り方がわかりやすく載っていて、友人と試してみましたが、とてもおいしくできました。すてきな写真が多いので、見るだけでも心が和むと思います。
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あのカンバラクニエが!
トップページ特集にカンバラクニエさんデザインのお着物が紹介 されています。 その着物もさることながら着こなしもspoonらしくてキュート! ページ数は少ないのですがとにかく素敵です。 他京都のベーカリーなどおしゃれスポット紹介。そこはいつも通りな かんじで◎。
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WHAT'S NEW?
シンプルにも北欧スタイルにも禅にもモダンにもカフェにも飽きた! という心境だったので とても楽しく読めました。 表紙のような、現代的でカラフルなオリエンタルの提案や すこしデコラティブで、でもとびきり生きのよいスタイリングが 心地よいです。 プッチ柄満載のエミリオ・プッチ邸はため息ものでした。
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年末に買いたい1冊
モノがあふれる部屋をみてそろそろ大掃除しなくちゃ、と思ったり、いろんなつきあいで多忙な年末に嫌気がさしているなら、是非読みたい1冊。捨てる「技術」というタイトルだけど、捨てる「考えかた」ができるようになりそう。いさぎよい生き方をしている二人の女優さんのインタビューも良かった。
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レトロスペクティブ!!
かなり美意識に訴えるものがある雑誌です。私はインスピレーションがほしいときによく見ます。デザイン的な感覚をお仕事にしたり、現在必要としている方には読んでみてほしい一冊です。有名な作家(村上春樹や寺山修二)が女性について語った記事などはとても興味深く、女性としてもとても勉強になります。写真やデザインの専門家の魅力的な記事や写真やデザインが所狭しと載っていて、本当にインスピレーションにはビンビンきます!!!今までの流行通信の歴史をまとめたものでもありますので、初めてこの雑誌を買う人もどういう雑誌かすぐ分かると思いますし、他の号を読まなくてもこの号だけは是非見ていただきたいです。 ただ、「ファッション誌」として買うのには実用性がないかもしれません。デザイン的なものとしてこれを読んで、大いにインスピレーションを刺激して下さい!!
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ハワイ
毎号発売日のあたりになるとそわそわするのはおきまりですが、 いざ買ってしまうとクウネルな生活を手に入れてしまったようなきがして(まったくそんなことはない)満足してしまいます。それが雑誌という魔力なきもします。
しかし、わたしにとってクウネルは買って終わり。ではなく、読んで、置いて、わすれて、おもいだして、また読みたくなるような愛着があるのです。
そして、結局まねをしたくなる。
私は、この「みしんでだだだ」の号が一番すきです。 まるちゃんのハワイ結婚式の記事。はじめて、私は結婚したいとおもいました。
しあわせっていくらでも伝えられるんだなあ。としみじみ、同時に、文字と写真がおりなす雑誌のそこ力を思い出させてくれました。
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クウネルというほん
その号ごとにいろんな特集が組まれていて、読むたび新鮮です。 自転車のこと、引退してしまう電車のこと、家のことやら… とにかく色々です。 写真がきれいなのでパラパラめくって楽しむのも良いです。ほっと出来る、そんな雑誌です。
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久しぶりによかった♪
創刊号から買っていたのですが、何回か内容が薄くなっていた感じで購入はしてませんでした。 久しぶりに、買ってしまいました〜。 リバティプリントのアイデアなど、参考になりました。
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『ハチクロ』特集は★★★。
『ハチミツとクローバー』が表紙&特集なので買いました。
肝心の『ハチクロ』特集は★★★。まず登場人物が着るような服の写真が載っていますが、『NANA』ファンなら登場人物が着ている服が欲しいと思うでしょうが、『ハチクロ』ファンはそう思わないのでは?これならマンガの絵をそのまま載せて絵本みたいにした方が良かったのでは?食べ物も『ハチミツとクローバーOfficial fan book vol.0』の方が余程充実している。『ハチクロ』のファンが魅了される理由の一つに「岡田あーみん」「すごいよ!!マサルさん」「少年漫画的」と評されるギャグだが、それが殆ど取り上げられていません。何だかオタク臭さを消そうとしているみたいで不愉快です。羽海野チカさんのインタビューは今まで読んだ中で一番充実していて良かったです。 安野モヨコは別にイタくないでしょ?お洒落だし。「美人画報が売れたことに対する外部の攻撃に傷つけられ、夫の庵野秀明監督に「もう読者のために描かないでいいから」と励まされた」「『シュガシュガルーン』のファンレターに嬉しくて泣いた」は、いい話だなぁ。 マンガ編集プロダクションのシュークリームや、BL系のよしながふみさんも取り上げられています。 「当世4コマコミック事情」の項で4コママンガが取り上げられていたのに驚いたが、こうの史代さんの『ぴっぴら帳』が取り上げられているのにはもっと驚いた。
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新築マンション
新築マンションブームとのこと。購入を考えている方は読んでみる価値があると思います。 しかし見ているだけでも面白いですよ
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うーん
ビジネス力をアップする。 よくある特集ですね〜〜〜。マナーをちゃんと身につけるなら マナーの本一冊買えば済みますよ。 まぁ、知らない人にはタメになります。 ということで、☆3つ
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人気メイクアップアーティストがメイクを伝授!
メインの特集は、人気メイクアップアーティスト3人がメイクを伝授したりする。どこでも浮かない色や、色使いが難しい物も、色が映えてみえて、細かい所のポイントも知る事が出来る。 色味の使い方、ハイライトの乗せ方等載っていて、為になった。 地味顔・派手顔の化粧の仕方や、お悩み別等、メイク初心者〜今のメイクを見直してみようという人までお薦め。 紹介している、新製品・売れ筋コスメは、他紙に比べ高かったが、私は今回の特集は満足でした。
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1ヶ月で自分を変えよう!
1ヶ月で自分を変えよう!1ヶ月をチェックポイントとして、いろんな方法が書かれています。体型を変えるもよし、前向きな自分に変身するのもよし!とりあえず、何かに1ヶ月挑戦してみよう!いろいろ載ってるので、自分にあった方法が見つかるきっかけになりそうです。 副業最新カタログ。不景気だからなのか会社の給料は全然あがらない。来年のボーナスは期待できるかわからない状態です。やっぱり、ここらで副業でも考えよう!と、見てみました。いろいろあるんですね。良く聞くものも多いし、知らないものも多かったです。世の中がんばってる人って多いんだと思いました。 ざっくり家計簿もおもしろいんですが、やらなければと思いつつ。。。。いや、やらないといけないと思いつつ。やっぱり、駄目だ。 なかなかおもしろい号でした。
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雑貨好きにはたまらない!
ベビモを卒業してしまい、月刊誌の楽しみが減ってしまった。 普通のファッション誌はあんまり読まない。 何を読めばいいのか?と思っていた矢先に見つけました。 国内外の雑貨にはまってしまったけど 知らなかった商品が続々! 本当に楽しくって、年間購読を検討してしまうほど。 ちょっとしたインテリアやお料理、おもてなしなど 生活を楽しみたい人にはとってもオススメ!
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技術
最近なんたらの「技術」とかいうの多すぎです・・飽き飽きしてきますよ〜 たいした「術」でもないのにさ〜〜 まっ、暇つぶしにどうぞ。。
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暮らすように旅する
フィレンツェをメインに「暮らすように旅する」という視点で、 ホテルやレストランが紹介されています。ホテルの紹介は、客室やロビーだけでなく、窓やテラスからの 眺めや、朝食が用意されたテーブルなどの写真もあり、実際の 滞在をイメージしやすいので◎ また、「暮らすように楽しむ朝市めぐり」、「個性が光る街の 小さな美術館」など、ありきたりの観光でないフィレンツェの 楽しみ方も、リピーターの方には役立つ情報ではないかと 思います。 できれば、それらのトピックに、もう少しページを割いて 欲しかったです。
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大好きだけど・・・
この価格で、この内容は「もうけもの」だと思います。 が・・・雅姫さんのページが多すぎる。 私は、もう雅姫さんテイストは飽きてしまってます。でも、ほかには、とっても素敵なかたの生活や お話が載っていて、いつも買ってしまいます。 お料理のレシピも、ビジュアル重視的で、 実践的でないようなところもありますが ハンドメイドなんかは、とてもセンスいいもので 作り方もやさしくて、丁寧です。 エッセイも、他の雑誌より見ごたえありますよ。 私は「平澤まりこ」さんが、大好きです。
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いつもとちょっと違う視点から見たファッション
とにかく魅力的な写真が満載。ショップ、ブティック、レストラン、カフェ、アトリエ、ビル、シネマ、公園などなど・・・。ファションの奥深さ、そして全ての連鎖が進化したファッションを産むことを感じられる一冊。名所案内というよりは、ちょっと変わった面白い「お洒落の百科事典」のような感じです。コレクション会場の項では、普段知ることのない世界の舞台裏話などもあって読み物としても手応えがあります。 ファッション好きにはたまらないです!!! さすが流行通信。
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可愛い雑貨大好きならば
雑貨好きな私としては楽しく見ました。 ただ情報が東京・横浜に偏りすぎていて『どうなのかな?』と思いました。メーカー別の特集の方が楽しかったかも… 「なんちゃってデザート」の特集はハナマルです!!創刊号からずっと買ってますが、つまらなくて一度読んだきり捨ててしまう号もあります。その事から考えると「あたり」の号だと思います。
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ありきたりじゃない映画の見方 いいですよ
この本この値段にしてかなり頑張ってます。 映画ファンにも韓流のファンにも楽しめちゃいます。 まさしく旬のいいとこどりの一冊。 スクリーンなどの既存のガイドにはない ちょっと俗っぽい評価がかえって新鮮。バックナンバーはわからないけれど この6月号はお買い得ですよ〜
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東京さんて。。
最近のku:nelは自爆してる 最初面白かったよ新鮮だった なんに最近ネタ切れなんかな巻頭で東京さんて。。大谷マキって人を知らんからようわからんけどこのひとのただの清貧自慢が鼻につくんは自分だけでしょーかとにかく寒い号でしたわ
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